https://sweetbriar.fanbox.cc/posts/5566960 の続きですね。 例によってちょっと長い文章ですが _____________________________________ ひなたは乃愛の家を出て自宅に戻るとすぐに乃愛といる時からあった下腹部にある奇妙な感覚と尿意のためににトイレへと向かった。 便器の前に立って下着を下ろそうとするとそこがが思った以上の濡れ染みができていたことに驚きつつもひなたは下着を脱いで便座に腰を掛けると溜まっていたおしっこを出し始める。 おしっこをしている間、ひなたは割れ目と大きな濡れ染みのできた下着を交互に見比べながらひなたの指で乱れるていた乃愛のことを思い出していた。 そうするうちにおしっこを出し切ったひなたは濡れた割れ目を拭くためとトイレットペーパを取りそれを股間へと運んだ。 ひなた「ふぁ」 紙で割れ目をなでた時、ひなたはそこからから背筋にかけて走る不思議な刺激を覚える。 「やっぱり気持ちいいのかも・・・」 ひなたはしばらく直接割れ目を指で撫でようかと迷っていたが・・・。 みやこ「ひなたートイレにいるの?」 ひなたはみやこの声でふと我に返った。 ひなた「ごめん、みゃー姉すぐ出るから」 手に持った下着もそのままにひなたはトイレから出た。 ひなた「みゃー姉おまたせ」 みやこ「別に急がなくても良かったのに」 みやこはひなたの手に下着が握られていることに気づいたが。 みやこ(あ、もしかしたらおもらししちゃったとかかな・・・見なかったことにしてあげよ) 微妙に勘違いしたみやこはひなたが自室へ向かうのを見送ったのだった。 (つづく?) まあ、ある意味おもらしではあるのかな・・・? と言うか絵だけだと漏らしたパンツを眺めて変えをどうしようか悩んでるようにしか見えない・・・