「サイコマスク先生」に引き続き今回は男女漫才師のお話です。
ページ数は今回は10ページ超えると思います。
サイコマスク先生は皆さんの反応を見る限り、つかみは良かったけど最終的にスベった感があるので、今回はウケると良いなと思いつつ、とりあえず自分の描きたい物を最優先で描く!という思いを込めて描いています。
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
「お次は期待の超新星!寒い滑り芸にハードツッコミが光る!」
「鬼と少女だぁぁぁ‼」
「ど…どうも…」
「鬼と少女です…」
「よろしくおねがいしま…」
「いたたたた」
「い…いい…」
「一発ギャグやります!」
「アルミ缶の上にあるみかん…」
「なんちゃって…」
「あ…ああ…」