膣魔改造医師の下描きの続きです。
最初から読みたい方はこちら↓
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/553683/post/737482
先日「膣破壊系女子5その3」が販売開始となりました。
ご購入してくれた方、そして今までご支援してくれた方
本当にありがとうございます!
これからも自分が楽しみつつ読み手も楽しませれるような作品を目指して
妄想全開で描いていく所存でありますので宜しくお願いします!
膣魔改造医師も下描きが終わるまで残りわずかとなりました。
今回は下描きと言いつつでペン入れまで終わらせているページが多数あるので
仕上げはサクサク進む予感がします。
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
「あ…あの…」
「ありがとうございました!」
「礼には及ばんよ」
「私も君のような健康で若い検体が欲しかったところだったからな」
「もし礼を言いたいなら受精卵の採取に協力してくれた虫達に礼を言ってやってくれ」
「彼らがいなければ施術すら出来なかったからな」
「そ…そうですね…」
「…フフ」
「どうした?」
「実はさっきまで先生に会いに行った事を後悔してたんですよ」
「先生の施術、絶望するくらい本当に辛かったから…」
「でも…元気になった弟の顔を見たら…」
「そんなの全部吹っ飛んじゃいました!」