前回↓

マンデレラの下描きの続きです。 前回↓ 最近は下描きを描くスピードを上げるためややラフ目に下描きを描いています。 仕上げる時に線を整えるのが手間ですが、下描きに時間をかけていると作業のテンポが悪くなりそうなのでそうしました。 -For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用- 「娘よ!」 「は…ハイ...
マンデレラを描き始めた理由は、ガラスの靴を女性器に置き換えれば国中の女性に王子がフットファックする状況になるのでは?と思ったからなのでした。
国中の女性の性器を足蹴にしたいという欲求は、この記事を読んでいる紳士達ならきっとわかって頂けると思います!
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
「な…何だ‼」
「急に子宮がアホみたいに熱く…‼」
「はッ‼」
「もうすぐ0時…」
「子宮がオーバーヒートし始めているんだわ!」
「帰らなきゃ‼」
「ま!待てッ‼」
王子さまが追いかけますがあっというまにマンデレラはお城をでてしまいます
当たり前です命が掛かっているのですから
「待ってくれーッ‼」
それから王子さまはマンデレラの顔と名前を思い出そうとしましたがフットファックがあまりに気持ち良かった為その時の感触しか思い出せません
「クッソ…顔も名前も全然思い出せん…」
「マンコの感触だけはこの足がハッキリと覚えているのに…」
そこで王子様は国中の女を集め片っ端からフットファックしてマンデレラを探すことにしました
RHまいなす
2022-02-11 14:23:29 +0000 UTCRHまいなす
2022-02-11 14:19:29 +0000 UTCRHまいなす
2022-02-11 14:17:55 +0000 UTCbin_222
2022-02-08 05:42:09 +0000 UTCDa Vinci-G
2022-02-05 23:59:53 +0000 UTCくらもも
2022-02-05 12:44:28 +0000 UTC