前回↓

前回↓ マンデレラを描き始めた理由は、ガラスの靴を女性器に置き換えれば国中の女性に王子がフットファックする状況になるのでは?と思ったからなのでした。 国中の女性の性器を足蹴にしたいという欲求は、この記事を読んでいる紳士達ならきっとわかって頂けると思います! -For translation↓ ※翻訳する人の為のテキス...
良く知らない女のま〇こを雑に足でいぢくり回しすシーン…
私の一生のうち1度は体験したいことベスト5に入っています。
…あ!通報は勘弁して下さい!
漫画と現実の区別はギリギリ出来ていますのでお願いします!
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
「うう…ぐぐ…」
「あぐぅ…」
「………」
「で…殿下…もう無理です…」
「お…お許しを…」
「フン…どいつもこいつも」
「余の爪先すらロクに入らんではないか…」
「殿下」
「恐れながら申し上げます」
「なんだ爺?」
「これだけ女を集めても殿下のおみ足をその身に納められる婦人は一握りしか居ないと思われます」
「ならばまず自己申告でそれを出来る者のみを集めてその中から目的の婦人を探してみてはどうでしょう?」
「…爺…貴様…」
「なにも分かっていないようだな…」
「え?」
RHまいなす
2022-02-23 00:25:14 +0000 UTCbin_222
2022-02-16 05:14:20 +0000 UTC