前回↓

前回↓ くそ…この王子羨ましいな…とか自分で描いていて思ってしまった。 しかし継母と継姉達には痛い目に遭ってもらわないと話にならないので、王子を鬼畜にしました。 -For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用- 「ぴぎゃ!」 「これで名実ともにクソ穴となったな…」 「貴様のような無粋な輩にはお似合い...
私もま〇こ履きたい。
そんな思いを込めて描きました。
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
「次は二人か…いいだろう」
「まとめて相手をしてやる」
「ときに爺…」
「先日余の靴が擦り切れてしまった事があったな」
「え…あ はい」
「確か狩の時に…」
「ククク…では彼女らにはその靴のかわりになって頂こう」
「は?」
「え?靴?」
「妃じゃなくて?靴?」
「安心しろ二人とも妃として迎えてやる」
「ただし!余の満足のいく靴としての役目を果たせたらの話だ!」
「爺!縄と板をもて!」
「彼女らをまんぐりがえしの姿勢で縛り上げろ!」
「履くぞ‼」
「んーッ‼」
「んーッ‼」
「むぐぐぐ…」
「ククク…素晴らしい!」
「余はこのような靴が欲しかったのだ!」