前回↓

前回↓ この寄生虫はスナノミをモチーフにしていますが、実際のスナノミはこんなにキュポキュポ取れないと思います。漫画的なテンポを考えてピンセットでつまみ出していますが、実際はナイフでほじくり出す感じ。 来週ですが、ちょっと冒頭部分に描き足したいページが有るのでそれをアップすると思います。プロローグ的な...
途中プロローグを挟んだんで、前回は三週間前の記事になります。
吸いだす時の図をどうやって描くかちょっと悩みました。
伝わるかなぁ…
今週はちょっと時間が無くてNovel AIの記事を書けなかったので、来週書きます。
来週なら多分書ける…かも?(汗)
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
い…イカン!早く医者に診せにゃならんのに…!
ついまた茂北の誘いに乗ってしまった!‼
「か…狩出くん…」
「な…なんだ?茂北?」
「奥のほうも…」
「とってぇ~❤」
「お…奥…」
「影になっててよく見えないな…」
「これじゃピンセットで摘まめない」
「せめてもっと見やすく出来れば…」
「ん?」
「あれは…」
「掃除機…」
「………」
「ハッ‼」
「い…イカン!」
「何を考えているんだ俺は‼」
「「掃除機で子宮を吸いだせばピンセットで摘まみやすくなる」などと…‼」
おくがつまめない…
オレにまかせろ!
ずずずず
つまみやすい!
「またとんでもない事を…‼」
「え…?」
「掃除機…?」
「あ!いや!違うんだ‼」
「そんな手荒なマネしないから!」
「そ…」
「それイイ❤」
「え?」
「それ…おねがい❤」
「全力で私の子宮を吸いだして❤」