前回↓

前回↓ だいたいいつも同じ感じのオチになってしまってスミマセン… お約束みたいなものだと思ってくれたら助かります(汗) -For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用- 「し…止血!」 「何か傷口を…膣を塞げる物を!」 ドン! (………) (やはりコレしか!) 「やれやれ…」 「まさか急に消毒液が手配できなくなる...
という事でついに警察の厄介になってしまう狩出君なのでした。
来週からなんですが、下描きを終えた作品がたまってしまっているので、
しばらく次回作の下描きはしないで仕上げに注力していこうと思います。
金曜日、土曜日両方仕上げのアップをします。
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
「な…!」
「なん…ぞ…これ…?」
「せ…先生!」
「救急車を!」
「救急車を呼んで下さい!」
「自分は手が塞がっていて…」
「わ!わかった!待て!落ち着け!はやまるな!」
「呼ぶ!」
「呼ぶから!」
「いま呼ぶから…」
「なッ!」
「はい110番警察です」
「事件ですか?事故ですか?」
「…事件です」
救急車でなくパトカーが来た