左が下描きで右が仕上げの原稿です。
膣破壊系女子6も残すところ3ページとなりました。
やっぱ今年中に販売は無理だったか~
会社の方は一昨日(28日)最終日で納会でした。
社長が下ネタ大好きなので、経理のおば…お姉さん達が帰ったあとは
毎年下ネタ大会になるのですが、そのおかげで私はエロ漫画描いてて半分副業っぽくなっている事をカミングアウトしても全く引かれず、むしろみんな応援してくれたり、ネタを提供してくれたりするので有り難いです。
他の作家さんでリョナ漫画販売しているのが会社にバレて、会社を辞める事になったという話を聴いたことがあったので、私は恵まれているのかも知れません。
でも今年の納会は20代の若手童貞社員がみんなに童貞をいぢられていて、ちょっと気の毒でした(汗)
ただ、みんなの奢りで彼を高級風俗で筆おろししてやろうという流れになっていたので、むしろ羨ましかったかも?
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
「先生‼」
「あ…あの…」
「ありがとうございました!」
「礼には及ばんよ」
「私も君のような健康で若い検体が欲しかったところだったからな」
「もし礼を言いたいなら受精卵の採取に協力してくれた虫達に礼を言ってやってくれ」
「彼らがいなければ施術すら出来なかったからな」
「そ…そうですね…」
「…フフ」
「どうした?」
「実はさっきまで先生に会いに行った事を後悔してたんですよ」
「先生の施術絶望するくらい本当に辛かったから…」
「でも…元気になった弟の顔を見たら…」
「そんなの全部吹っ飛んじゃいました!」