忘年会
Added 2019-12-20 17:14:43 +0000 UTC今日は会社の忘年会でした。ですが今年はいつもと様子が違いました。
いつもは定時過ぎたら会社近くの居酒屋に集まって忘年会するのですが、
今年は何故か夜10時に会社に集合と連絡が来ていました。
なんでこんな時間に…しかも会社で忘年会するんだよ…めんどいなぁ
と思いながらも行ってみると、社内は真っ暗で所々にだけ明かりが灯っていました。
やば、ひょっとして俺の勘違いか?
だよな…普通こんな時間に会社で忘年会なんてしないよな…
と、思った矢先
「おーまいなす君、こっちこっち」と社長の声
行ってみると経理の女性社員二人が男性社員数名に手籠めにされていました。
「ほら、まいなす君もまざって!楽しいから!今日はハメをはずしてハメまくって!」
社長がそんなわけのわからない事を言ってきました。
私が混乱していると、男性社員達が
「まいなす君!、今なら二人とも前の穴があいてるよ!」
と彼女達の性器を拡げて見せてきました。
見ると二人とも嫌がる様子も無く、目がとろ~んとしていて
性器も濡れまくって、いつでも挿入OK状態でした
何だこりゃ!M〇MAでもやってるのか!?怖ッ!
そう思いつつも私の愚息ははち切れんばかりにギンギンになっています。
しかし、この状況は流石に怖いし、
私は彼女達と世間話すらろくにしないような仲なのに、
受け入れてもらえる自信がありません。
そうしてまごまごしていると、女性社員の片方が私に近寄ってきて手を握り、
女性器にあてがいました。
私よりちょっと年上の女性社員ですが、スタイルはかなりいい人です。
性器の形も整っていて触り心地もとても良い。
気が付くと私は一心不乱に手マンをしていました。
女性社員は信じられないぐらい喘いでいます。
えぇ!?昼間あんな感じなのに、夜はこんななん!?
って思う程のギャップがあり、さらに愚息は硬くなりました。
もう耐えきれん、挿れよう!
そう思っていると、彼女がせつなそうに喘ぎながらこちらを見つめ舌を伸ばしています。
これはキスをせがんでいるのかな?
そう思った私はキスをして舌を絡ませました。
すると…
臭ッ‼
ちょっと待って、くさッ!
え?待って口臭すぎる!
なんだこれ?寝る前にラーメン食べて歯を磨かないで寝た次の朝みたいな臭いする!
彼女はめちゃくちゃ口臭がキツい体質だったようです。
みるみるうちにカッチカチだった愚息がフニャフニャに萎えていきます。
うおおおおお!勃て!勃ってくれ!これから挿入だというのに!
キスをやめて手マンやおっぱいに集中すればまた復活しそうなのですが、
こんな短時間でキスをやめるとせっかく私を受け入れてくれた彼女に、
口臭のせいでキスを辞めたのだとバレて傷つけそうだったので、
必死にキスをしながら愚息を鼓舞していました。
勃て!マジ勃ってくれ!ホントマジ!たのむよ!
勃てぇぇぇぇぇぇ!
…ん?
…………夢か。
と言う事で会社の忘年会の夢を見た話でした。
どうせ夢なら最初から手マンなんかせず挿入しておけば良かった…
ちなみに、実際に今日は会社の忘年会だったのですが、
私は会社からかなり離れた県外で仕事だったため、ボイコッ…もとい出席できませんでした。
しかも、仕事がかなり長引いてしまい、先程帰ってきて、今週アップする予定の下描き漫画が描き終わらなかったので、その報告ついでにこの記事を書きました(汗)
明日は昼過ぎまで予定があるので、今週の下描き漫画は明日(土曜日)の夜にアップ出来ると思います。
それでは、今日はもう寝ます。おやすみなさい~
あと、夢に出てきた会社や社員一同は実際に私が勤めている会社や社員とはまるっきり別物でした。
なのに夢の中じゃ長年勤めているような感覚になってるんですよね~不思議。