ツイでアップした画像のアンチトリミングです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 目が覚めると そこには昨夜激しく愛し合った彼女がいた。 「お、おはよ」 彼女も昨日の事を思い出し朝日で照らされた肢体でも はっきりわかるほど頬を赤く染めていた。 「その・・僕のは昨夜汚してしまったから乾くまで提督のを借りてるよ」 昨夜の理性をかなぐり捨てて快楽の虜となった彼女を回想し下卑た指摘をしようかと暫し逡巡したが 優しく寝台へと誘うと 「う、うん・・」 手にしたコップを置き立ち上がった裸の時雨は美しかった。