前回のお話

めぐみ ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ 颯太の太い腕はめぐみの首に絡みついたまま、絞めは強さを増すばかりである。 懸命にロープに向かって手を伸ばすめぐみであるがリング中央で捉えられては届くはずもない。歯を食いしばり耐え凌ぐがめぐみの意識は薄れていく。 颯太 限界か?そろそろ見せ場といくか・・・ 颯太は片腕を...
颯太はスリーパーから解放すると即座にめぐみをうつ伏せの状態に伏すと左膝をめぐみの背骨に力強く押し当てる。
めぐみ
ぐはっ・・・
めぐみの左足を自身の首に巻きつけると強引に開脚をさせた状態でストレッチマフラーが完成する。
颯太
こうやって晒されるのも好きだろう?
観客に向けてめぐみの股を大きく開脚させる颯太。
めぐみ
ぐわぁぁぁっぁ
颯太
なんだ・・・?また感じまったのか・・・?
じゃあこんなのはどうよ?
・・・!?
その瞬間めぐみは局部に何かが挿入されたのを感じかと思えば、その違和感はすぐに激しくなる。
颯太は人差し指と中指をめぐみの局部に挿入し激しく出し入れして責める
めぐみ
いやああああああああ
めぐみは目に涙を浮かべながらもアヘ顔で泣き叫ぶ。
颯太の激しい指使いに溢れ出た愛汁は吹き出されリング上に撒き散らされる。