叔母とは言っても姉であるお母さんと年が離れた高校生の妹です。 しかもかわいいから、甥である年頃の男の子もちょっとかっこつけたくなる。 そんなかわいい叔母と帰り道に偶然会って一緒に帰ることに。 でも間が悪いことに男の子はおしっこがしたかった。 学校で済ませるのが面倒でつい我慢したままでいたのが仇となってしまった。 隣を歩く叔母が見てない隙におちんちんを握りしめながら必死に家を目指すが、気付かれそうになり慌てて違うと否定する。 けれどおしっこは今にも漏れそう。 冷や汗を流しながら我慢を続けていたが、パンパンに膨れ上がったおしっこをこれ以上その小さな膀胱に留めておくことは出来なかった。 ジューッと溢れ出したらもう止まらない。 あっという間にハーフパンツを濡らし地面には大きな水たまりを作ってしまう。 ショックで泣き出す男の子を優しく介抱する叔母。 後片付けもちゃんとしてくれて、お母さんにはおもらしがバレずに済んだ。 それなのにその後恥ずかしさで叔母に対してしばらくぶっきらぼうな態度を取ってしまう男の子だった。