【王子様(♀)の援交】 これがボクの生活だ。 しっかりとオナホ係を全うして、ふたなりの生徒たちに孕ませセックスだったりオナニーするためのチンポ穴に使ってもらう。 そのどれもが嬉しいことだし、他の女子生徒からもバイブやディルドでおまんこもケツ穴もボコられて潮吹きアクメしたりもする。 「王子様じゃん、ちょうど良かった♡」 「うちらのチンポもしゃぶってよ♡」 そう言ってボクを呼び止めたのは学校でも悪い噂しか聞かない女子生徒たちだった。しかし、ボクはオナホだから叱ったり注意するなんて偉そうなことは出来ない。 「んじゅるるるるっ♡ぶぇっふふぅ♡ちゅっ♡ちゅっ♡にゅぶっ、ぢゅるるるるるっ!!♡♡♡♡」 まずはがに股でしゃがみ込み、二人のおちんぽを優しく握る。しこしこっ♡しこしこっ♡とおちんぽを上下に擦りつつ、ボクは二人のデカマラにしゃぶりつくようにキスをする。 しかし、そこで二人はおちんぽを更に吸おうとするボクを止めた。なんで、どうして止めるんだ、ボクはもっとおちんぽしゃぶりたい♡ 「王子様、あっち行こっか♡」 ボクのケツを揉みながら運動部が使っているトイレを指差す彼女たちにドキドキと胸が高鳴る。ボク、今からオナホじゃなくて肉便器にされるんだ。 二人にスリングショットを脱がされて、男性教員用トイレの便器に並ぶように言われる。 二人はバッキバキに勃起しているおちんぽをボクに突きつけ、じょぼぼぼぼぼっ♡と勢いよくおしっこをぶっかけてくる。 「あはははははっ!!あの王子様がションベンかけられて喜んでるよ、マジで催眠さまさまじゃん!」 「ホント誰がやったのか知らんけど、マジで助かるわ!さんざんアタシらの邪魔してた女がチンポには逆らえないとか笑えるよ」 ペチンペチンとおちんぽでボクをビンタする二人を見上げる。はやく、はやくっ、そのおちんぽしゃぶらせてください。 もう我慢できないんです、お願いします、おちんぽさまに生涯ご奉仕します。だから、ボクにおちんぽをしゃぶらせてっ♡ ーーーーーーーーーーーーーーーー 第5話 そろそろ学生寮に帰ろうとしていた王子様(♀)は学校で悪い噂しか聞いたことのないギャルたちに呼び止められ、おちんぽをしゃぶって良いと言われます。 王子様(♀)はオナホなので断るどころか嬉々としてしゃぶります。しかし、ギャルたちはおしゃぶりを中断して、王子様(♀)をトイレに連れ込んだのです。 それでも王子様(♀)は抵抗もせずギャルたちに言われるがまま便器に並び、くっさいおしっこを身体中に掛けられてしまいます。 おちんぽをしゃぶりたくて仕方ない王子様(♀)はギャルたちに懇願するように見上げますが、おちんぽでビンタされるだけで、いっこうにおちんぽをしゃぶらせてもらえませんでした。 ゆっくりと蝕まれていた王子様(♀)の常識はおちんぽで埋め尽くされてしまい、もうおちんぽのことしか考えられなくなってしまったのです。
SUN'S@催○短編SS
2022-12-08 23:59:42 +0000 UTCdekoi
2022-12-08 19:11:52 +0000 UTC