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SUN'S@催○短編SS
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【中編】悪の女幹部が常識改変されて、ふたなり戦闘員のオナホにされる話。パート4

【悪の女幹部の敗北】 「来たわね、ヒーロー!あなたさえ良ければ私の片腕として使ってあげていいわよ?」 「私はヒロインじゃい!残念だけど、私は悪に屈するつもりはないわ!」 いきなりの問いかけを否定する我らが宿敵のヒーローを誘きだし、彼女との戦いに終止符を打つ。そのために私はオナホ怪人になる改造を受けたのだ。 私は纏っていたマントを投げ捨て、ぶるんっ♡と揺れる改造済み爆乳とデカケツをさらけ出す。さすがのヒーローもこの姿に驚愕しているようね。 「これこそあなたを倒すために改造しまくった『オナホ怪人♡牝豚フォーム』の姿っ!さあ、どの穴でも好きに使うと良いわ!」 「えっ、なにそれ、あ…どうも」 ふりふりっ♡ふりふりっ♡ 私がデカケツを振っているとふたなり戦闘員の一人が状況を飲み込めていないヒーローに近づき、こそこそと話し始める。 だんだんと興奮したように赤面するヒーローはふたなり戦闘員にお礼を言いつつ、未だ無様にデカケツを振り乱す私のところにやって来る。 「良いんだよね、エッチしても?」 「私は悪の女幹部から降格されたオナホ怪人なのよ?セックスどころかオナホにしてもOKだわ!」 私の素晴らしい言葉を聞き、ヒーローはにやけながらコスチュームの股ぐらをずらし、ふたなり戦闘員たちよりもでっかい剛直を取り出した。 いや、それだけではない。 ヒーローのザーメン貯蔵庫、金たまが異様にでかくなっている。メスを犯す。そのためだけにコスチュームのパワーを使っているのだ。 ぬちょっ♡ぬぷぷぷっ♡ ゆっくりとおまんこに侵入してくるヒーローおちんぽにヒダが絡みつき、ザーメンを搾り取ろうとする。 それがオナホ怪人唯一の攻撃手段であり、この牝豚ボディはおちんぽをイラつかせ、セックスしてほしいとアピるために改造してある。 「おぉんっ♡ぶっといおちんぽがおまんこボコってる♡ちんぽ強すぎィッ!私がクソザコまんこぉ負け確定しちゃってるわぁ♡♡♡」 「オナホ怪人め、私のおちんぽでやっつけてやるっ♡正義のピストンで潮吹きアクメしろ!!私が呼んだら全裸で来い!♡♡♡」 「あ、あたりまえよぉんっ♡『ヒーローが射精したらヒーローの勝ち、オナホ怪人は射精されたらヒーローの勝ち、そしてオナホ怪人は負けたら相手に従属する』これは全宇宙絶対に揺るがない普遍の常識よ!」 「そっか、じゃあ良いよね!♡」 「ん゛ぉ゛っ♡中々やるわね、でも私のおまんこも負けないわよっ♡」 ばちゅっ♡ばちゅっ♡とさっきよりもさらに激しくピストンを繰り出すヒーローに負けじと潮吹きアクメしまくり、ザーメンぶっかけられたくて仕方ない子宮口をパクつかせる。 「このオナホ怪人が正義のザーメンで孕めっ!♡これから毎日パコハメセックスしてやるからな!♡♡♡♡」 どびゅっ、どびゅっ、びゅるるるるるるるるっ!!とふたなり戦闘員なんかとは桁違い。 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡ザーメンぶっこまれてイグッ♡これからヒーローのオナホにされちゃうっ♡♡♡誰か私を助けて゛っ♡やばっ、やばすぎる♡ザーメンっびゅーびゅーされるの止まらないぃぃ!!?♡♡♡♡」 まさしく正義に相応しい破壊力を持つザーメンをぶちこまれ、私はビクンビクンッと身体を痙攣させ、無様で惨めにアヘ顔アクメしながら絶頂した。 ーーーーーーーーーーーーーーー 第4話 ヒーローを倒すために用意した特別な空間で待ち構えるま悪の女幹部とふたなり戦闘員たち。ようやく現れたヒーローに仲間になれと女幹部は言いますが、あっさりと断られてしまいます。 それならばと悪の女幹部はオナホ怪人となった牝豚ボディをさらけ出し、ヒーローおちんぽを誘惑します。 まさかの事態に困惑するヒーローに、ふたなり戦闘員が話しかけ、怪人はもはや悪の女幹部ではなくオナホ怪人だと教えるのです。 そして、ヒーローだから怪人を倒すのは当然と自分に言い聞かせるヒーローにデカケツを振り乱し、さらに挑発するオナホ怪人にヒーローは飛び付き、その剛直をおまんこに叩き込みます。 ヒーローは力強いピストンを繰り返し、びゅーびゅーとザーメンを吐き捨て、いつでもセックスできるオナホ怪人を手に入れたのです。

【中編】悪の女幹部が常識改変されて、ふたなり戦闘員のオナホにされる話。パート4

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