SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【短編】姫野さんが状態変化する話。パートオナホ化

【姫野さんとオナホの悪魔】 私は気がつくと壁に埋まっていた。お尻だけ壁の外に突き出ているが、それ以外の身体は壁の中に埋まっている。身動きはできないが、呼吸も身体の感覚はある。 「マキマにしようかなあ?それとも姫野さんのおまんこ?いやいやケツマンコもいいよねえ?」 そんな独り言が聴こえる。ゆっくりと私のお尻を撫でるいやらしい手つきに嫌悪感を抱き、なんとか振り払おうとお尻を左右に振る。 私のお尻は他の人よりちょっと大きいから振るだけでも疲れる。でも彼女に好き勝手されるよりかはマシだ。 「なになに、姫野さんってばマキマより自分を使ってほしいの?そんなに私のおちんぽで犯されたいの?」 がっちりとお尻を掴んでケツ穴を広げる彼女にオナラをする。私が手も足も出せないからって調子に乗るなよ、このクズがっ。 「でもマキマもおまんこ濡らしてるし、どっちかだけ相手するのも可愛そうだからコレ使おうかな♡」 なにかを持ってきたのは分かるけど、私は見ることも出来ない。しかし、私のケツ穴にチューブのようなものが挿入される。 ドクドクと生ぬるい液体を注入され、訳もわからず悶えることしか出来ないまま液体で私のお腹がパンパンに満たされる。 お腹痛い、うんちしたい。 私はそればかり考えている。さっきの液体は便秘薬だったのかと苛立ち、彼女が帰ってくる前に腹痛を解消しないといけない。 そのためにもケツ穴にぶちこまれたプラグをひねり出し、うんちしないと頭が可笑しくなりそうだ。 ブッポンッ!! よ、よし、抜けた。 あ、うんち、うんちするの気持ちいい♡もっとぶりぶりしたい♡もっとうんちする、うんちで部屋を臭くしてやるっ♡ 【オナホと脱け殻】 「姫野さんオナホになっちゃったね♡」 「(いや、いやよ、こんな姿っ♡)」 「まさかマキマもオナホになっちゃったのは予想外だけど、これからは二人とも私がオナニーするときに使ってあげるね♡」 そう言って私を持ち上げ、さっきまで私だったものが埋まっている壁を見せられる。『公衆便所』『オナホの悪魔』と落書きされた写真、その下にお尻だけ突き出してる私とマキマのデカケツがある。 「こっちはいらないし、公安に送ればいっか♡」 どちゃっと地面に倒れた私達の身体を悪魔が段ボールに詰め込み、そのまま出ていってしまう。終わった、私の人生これからオナホなんだ。 あは、あはは、あははは…。

【短編】姫野さんが状態変化する話。パートオナホ化

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