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SUN'S@催○短編SS
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【短編】巨乳チビTS娘ちゃんが二度と「おれは男だ」と言えないほどメチャクチャに犯されちゃう話。パート1

こんにちは、SUN'Sです。 少し体調を崩してしまい、二日ほど寝込んでいました。エッチなしのパートですが、良かったらどうぞ。 それでは失礼します。 ーーーーーーーーー おれは男だった前世を持つ、今は女の子の転生者だ。この世界の文化レベルは前世と変わらない。が、ひとつだけ違うものがある。 それは『オナホ化制度』だ。 ふたなり(おちんぽの生えた女の子)は気に入った女の子をオナホのように扱え、セックスは当然のこと孕ませるのも自由というふざけた法律が存在する。 おれはオナホになりたくない。 その一心でヤンキーっぽい見た目に派手派手な格好で誰も寄り付かない悪者のふりをしている。 最初は不馴れだと思ったものの前世では出来なかった不良っぽいことをやったりと、それなりにヤンキーとしては充実していた。 しかし、おれの生活は一瞬で壊れた。 西治たかね。 いわゆるお金持ちのお嬢様。その女と擦れ違ったときにおれはアイツに気に入られ、おれをオナホにするためにやって来た政府の役員に捕まり、西治たかねの別荘で一時的に監禁されている。 「おい、さっさと手錠外せよ!」 「うーん。まだ立場を分かっていないようですね。ゆりあちゃんは私のおちんぽケースになる以外に、この別荘から出る方法はないんです」 「ふざげぎゃあぁぁぁっ!?」 バチチチチチッ!!とオナホと識別するためにつけられた首輪から電流が走り、おれは悲鳴を上げながら地面に倒れ、そこでおれの意識は途絶えた。 ◆ 「…ぅっ…うぅ……」 さっきの電流のせいなのか。おれは痛む首を擦りながら立ち上がった瞬間、自分が服を剥ぎ取られている気がついた。 「あ、あのやろう……ッ」 まだ電流のショックで呂律が悪いまま口汚く西治たかねを罵倒しながら、一刻も早く部屋の出ようとドアノブを握り、廊下に出たその時だった。 おれの身体は自然と、それが当たり前のように、両手を頭の後ろに回して腰を深く落とすと足を開いて腰を、おまんこを差し出すような姿勢になった。 「な、なんだよこれ!?くそ、身体が動かねぇっ」 さっきまで自分の意思で動かせていた身体を動かそうと必死にもがいているつもりで頭を振る。 しかし、おれの身体は何者かに操られているかのように爪先立ちで歩き出した。 ほどなくして辿り着いたのはおれが気絶させられたリビング、そこには忌々しいほど余裕綽々な西治たかねがソファに腰掛け、おれの身体を品定めするように眺めている。 「オナホ1号、挨拶しなさい」 「てっ、はい!オナホ1号『ゆりあ』は西治たかね様のおちんぽケースとして誠心誠意、おまんこでご奉仕するつもりです。どうか、このメスのくせに雄のふりして粋がっているバカメスをお仕置きして下さいませ!」 は、はぁ?今のおれが言ったのか?

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