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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】美しき幻想郷の八雲が消える日 ~美しき妖怪の賢者「八雲紫」と麗しき九尾の妖狐「八雲藍」は卑しき牝豚へと無様に堕ちる~

彼女の名前は八雲紫。 現実と空想の狭間に存在する幻想郷を運営・支配する美しき妖怪の賢者だ。その幻想郷にまた新しく人に忘れられ、こちらへ迷い込んできた少年がいた。 妖怪でもなければ人でもない。 半分は人の、半分は妖怪の、どっち付かずのどっちにもなれない現代に生まれた新しい妖怪変化に類する男の子だ。 八雲紫は「また新しい住人が増えた」と嬉しそうに笑う。だが、そんな彼女を迷い込んだばかりの少年はハッキリと八雲紫という妖怪の姿を捉えていた。 ◆ 「はじめまして、私は八雲紫。そして、ようこそ私の幻想郷へ。まずは貴方のの来訪を心より感謝致しますわ。まだ小さな幻想だけれど、ここは確かに存在する私達の理想郷……どうかごゆるりと」 いきなり空間を裂いて現れた八雲紫に警戒するどころか見惚れている少年に彼女は扇子で口許を隠しながらクスリと笑ってしまう。 「…きれい……」 その優雅で気品のある姿に少年はポツリと呟く。八雲紫は美しき妖怪の賢者だ。人と妖怪、どちらも虜にする彼女の美貌は少年にとっても抗えぬ美しさである。 だからこそ少年は過ちを犯してしまった。彼女が欲しい。八雲紫という妖怪が欲しいと少年は一途に願ってしまった。 この少年は『上書きする程度の能力』という。小さな物事や出来事をほんの少しだけ上書きする能力を持っていた。地面に使えば『この道は歩行者の移動する速さを増す』など。 その程度の現象しか起こせない人間にも使えない小さくて弱い能力だと彼は思い込み。そうであると無意識に能力を制限していた。 「えっ、これは?」 八雲紫が異変に気づく。しかし、もう遅い。 彼女の精神は少年によって『都合の良い牝豚』へと上書きされ妖怪の賢者と恐れ讃えられた知恵はあっさりと消えてなくなり。 今の彼女は少年のおちんぽを如何に気持ち良く出来るかという下品な事しか考えられないものになってしまっていた。 ◆ 狭間の屋敷。 八雲紫と彼女の従者の暮らす幻想郷を見渡す事の出来る唯一の場所だ。そこにやって来た少年は八雲紫と同様に二人の従者にも能力を使用して自分の命令は八雲紫よりも重要であると上書きをする。 「お帰りなさいませ、紫様。そして、貴方様が私達のご主人様となる御方なのですね。どうぞ、私達をご自由にお使いくださいませ」 そう言うと八雲藍は玄関先で跪き、深々と頭を垂れて少年に忠誠を誓う。ほんの一瞬だけ視線を合わせるだけで彼女の八雲紫を優先する考え方は変わってしまった。 「ご主人様、こちらですわ」 八雲紫に先導されて屋敷へと入る。伝統的な日本家屋の内装に似つかわしくない家電製品などテレビや掃除機もある。 「まずはご主人様のおちんぽのオナホケースとなるドスケベ妖怪の八雲紫のいやらしい身体を堪能して下さいませ♡」 そこを通り抜けると八雲紫は身に付けていたドレスを脱ぎ捨て、汚れも傷もない美しい肢体を惜し気もなく少年にさらけ出す。 八雲紫は髪の毛を掻き上げるように腕を頭の後ろに回し、彼女は腰を深く沈めると相撲取りのする蹲踞に似た姿勢をとる。 うっすらと金色の陰毛に隠れた陰部が左右に開き、いやらしくおちんぽを求めるもおまんこが露になり、豊満な乳房についた乳首が、ツンッと上を向いて勃起している。 「ふっ!ふっ!ふっ!どうでしょうか、ご主人様へ捧げさせるっ。私の無様で情けない腰ヘコおちんぽおねだりの舞は…っ!」 八雲紫はブルンブルンッと豊満なおっぱいを左右に振り乱しながらカクカクと腰を前後させる。その度に愛液や汗が飛び散り、雄を誘惑するメスのドスケベフェロモンが部屋に充満していく。 ◆ 八雲紫と八雲藍は衣類の全てを処分して、少年に言われるがまま首輪や鼻フックを身に付けていた。唯一、彼女たちに許されているのは下着とは言えない紐状のものだ。 「只今よりご主人様のために私達の無様なドスケベ芸を披露致します。どうかお楽しみくださいませっ♡」 「我らの情けなく惨めな姿を見ていただき、ご主人様のお心を癒やしてみせます♡」 そう言うと八雲紫は扇子を開き、片手を頭の上に上げ、もう片方の手でおまんこを隠す。八雲藍は自分の美しい顔を腹芸からぬ尻芸をするために臀部に書き、高々とお尻を突き上げて掲げる。 「おっまんこ!おっまんこ!おっまんこ!」 最初に会った頃の優雅で気品に溢れた八雲紫とは似ても似つかないドタドタと騒がしい動きで交互に扇子を振り、おまんこを隠す。 「ふれっ♡ふれっ♡紫さま♡」 八雲藍はケツ穴とおまんこをパクパクと動かし、八雲紫に劣らない豊満なおっぱいを前後左右にブルンブルンッと揺らす。 その無様すぎる芸は少年が満足するまで続き、八雲紫と八雲藍は三日三晩も踊り続け、おしっこやうんちもそこで垂れ流しになっていた。 ◆ 幻想郷の人里。 八雲紫は全裸のまま優雅に歩いている。しかし、それを咎めるものは一人もおらず、誰も彼もが平然と当たり前のように過ごしている。 「おはようございます、八雲様!」 「ようこそおいでに!」 わらわらと集まってきた村人は八雲紫に挨拶をする。だが、彼ら彼女らがやっているのは会釈や声を掛けるなど普通の行為ではない。 「ほひっ♡ふぎゃっ!?♡あひんっ!♡」 あるものは八雲紫の乳房を全力で叩き、あるものは八雲紫のお尻を力任せに弾き、あるものは八雲紫の乳首をつねるなど彼女の身体を好き勝手に弄っている。 八雲紫も村人の蛮行に抵抗らしい抵抗をせず、それを当たり前のように受け入れている。鼻を無理やり広げられ御輿のように担がれても彼女は暴れもしない。 「んほおぉぉぉっ!!?♡♡♡♡♡」 本来なら歯牙にも掛けない人間に好き勝手にされながら八雲紫は潮吹きアクメをした。ゆっくりと確実に彼女の身体は牝豚へと堕ちている。 ◆ 人里を離れた妖怪の住み処。 八雲藍は全裸のまま妖怪の住み処へとやって来ていた。すべては最愛のご主人様である少年の命令を全うするためだ。 すると数分と経たずに八雲藍の撒き散らすメスの臭いに引き寄せられた妖怪たちが現れる。小さな鬼の妖怪、二足歩行の獣の妖怪、様々な妖怪が八雲藍を見つめている。 普段の八雲藍であれば見向きもしない低級以下の雑魚妖怪を彼女は吟味するように見つめ、すぐにニヤリと笑みを浮かべる。 「本来ならお前達のような雑魚と戦うことすらしないが、ご主人様のご命令だ。さあ、どこからでもかかってこい!」 そう言って八雲藍は構えた。 雑魚妖怪もまた同様に構えようとしたが直ぐに動きを止める。それもそのはずだ。勇ましく掛かってこいと叫んだ八雲藍は後ろを向き、雑魚妖怪に向かっておまんことアナルを開いて見せつけているのだ。 「フッ、怖じけずいたか?」 そう雑魚妖怪に格好付けているが、八雲藍は自分でおまんことアナルを拡げている。小さな鬼の妖怪が恐る恐る彼女のデカケツに触れたその時だった。 「おぴょおおぉぉぉっ!!?♡♡♡♡」 八雲藍は電撃を受けたかのごとく身体を痙攣させて潮を吹き出しながら地面に倒れた。突然の出来事に驚く雑魚妖怪達の前に少年が現れる。 雑魚妖怪達はいきなり現れた少年を警戒するが呆気なく常識を上書きされてしまった。しかし、それは彼らにとって素晴らしいモノだ。 幻想郷にいるメスの妖怪は敗けたら絶対服従のおまんこにしてもいい。それは八雲紫や八雲藍も同様であり、ここにいる八雲藍は既に自分達のモノであると彼らは植え付けられた。 「う、うぅ、くそぉ…♡」 八雲藍は悔しそうに呻きながらお尻を持ち上げ、雑魚妖怪のおちんぽを迎え入れる姿勢をとる。もはや彼女は賢者の従者ではない。 雑魚妖怪の肉便器だ。 我先にと一斉に飛び掛かる雑魚妖怪に身体を無理やり引っ張られる。美しい毛並みの尻尾は乱暴に掴まれて、おまんこもアナルも口もおっぱいもおちんぽで犯される。 「ほぎゃっ!?♡ほげぇっ!♡♡♡」 どちゅんっ!どちゅんっ!と交互におまんことアナルを貫かれ、おっぱいは左右に引っ張られて雑魚妖怪のおちんぽを擦り付けられる。 八雲藍の口にはぶっといおちんぽが突き刺さり、両手も両足も押さえ込まれておちんぽを刺激する道具のように扱われる。 「ギャギャ、ヨワイメス!ヨワイメス!」 「わらひふぁよわくひぃぃっ!?♡♡♡」 小さな鬼の嘲笑う声に反論しようとするも子宮をおちんぽで殴られ潮吹きアクメをしながら八雲藍は絶頂してしまう。 ◆ 「お、おまたせぇっ♡♡♡」 ようやく人里を抜け出せた八雲紫の身体はザーメンや泥、土汚れが目立つほどボロボロになっていたが、彼女の美しさは相も変わらずそのままだ。 少年はガクガクと痙攣する下半身に力を込めて立っている彼女のデカケツを叩き、潮吹きアクメさせるとおまんこにおちんぽをねじ込んだ。 パンパンっ♡と小刻みに子宮を突かれる旅に八雲紫は潮吹きアクメを繰り返して床を汚す。かつての美しさは損なわず、おちんぽを求める牝豚へと彼女は堕ちていく。 「はげっ、はげしっ♡ご主人様とセックス、種付け交尾、パコハメ、もっとおまんこどちゅどちゅしてくだしゃいましぇっ♡♡♡♡」 八雲紫は少年に情けなくセックスをおねだりする。その姿に興奮した少年はさらに上書きをする。お前は牝豚だ。お前はオナホだ。 だんだんと八雲紫の意識は混濁していき、完全に少年のいうことを聞くだけの孕ませ可能なオナホールになってしまった。 ドビュッ、ドビュルルルルルルッ!!! 「おへえぇぇぇっ!?♡♡♡♡」 ぷしゅっ、ぷしゃあぁぁっ♡と盛大に潮吹きアクメした八雲紫のすべてが上書きされる。妖怪の賢者ではなくオナホ妖怪であり、少年に敗けてオナホになったのだと記憶さえ書き換えられてしまう。 こうして八雲紫は少年のオナホになった。

【リクエスト】美しき幻想郷の八雲が消える日 ~美しき妖怪の賢者「八雲紫」と麗しき九尾の妖狐「八雲藍」は卑しき牝豚へと無様に堕ちる~

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