彼女の名前はシケル。 カプセルコーポレーションに勤務する開発部門の若手社員の一人だ。また、かつて世界征服を目論んでいたRR軍の研究データを管理しており、その技術の応用を担当している。 その技術資料の中に紛れ込んでいた人造人間コントロールリモコンと人造人間製造法について。シケルは血眼になって調べ始めた。 それもそのはずだ。この技術を使えば自分好みの従順でドスケベなオナホペットを作ることも好きなように操作できるのだ。 ◆ シケルは現存する人造人間の一人の18号の脳波をコントロールできるリモコンを製作し、彼女を実験台としてコントロールリモコンを試した。 ほどなくしてシケルの自宅に18号がやって来た。しっかりとリモコンで入力した通りに18号は全裸で佇んでいる。どことなく恥ずかしそうにしているが、シケルは意識停止のボタンを押して彼女の意識を完全に停止させる。 『ドスケベ裸踊り』 コントロールリモコンを操作して、そう入力すると18号は高圧的な顔のまま豊満でいやらしいデカチチを揺らしながらケツを振り、いきなり放尿したりと無様すぎる踊りを披露する。 無表情、されど高圧的な顔に鼻フックと首輪を装着する。これだけで彼女の尊厳は簡単に破壊されるだろう。だが、シケルは即席の人肌に優しい挟み込むタイプのおちんぽピアスを18号の乳首とクリトリスにつけた。 おっぱいを左右に振る。 いわゆるおっぱいビンタを披露する18号にシケルは近づき、ブルンブルンッ♡と揺れるおっぱいを思いっきり反対側へと叩いた。 18号は無表情のまま赤く腫れ上がるおっぱいを揺らす。その姿をじっくりと観察したシケルはスカートを託し上げ、ブルンッと彼女の腕と同じ太さのふたなりおちんぽを取り出した。 「おちんぽ発見!ただちにおちんぽしゃぶりを開始します!じゅばっ、じゅるるるるっ!じゅずっ、じゅう、じゅるっ!!!」 18号のかっこいい顔はブサイクなひょっとこフェラで情けない顔に歪み、とろとろにほぐれた瞳で彼女はシケルを愛しそうに見上げる。 なんにでもなれる美女がふたなりおちんぽと賢さしか取り柄のない女の股ぐらに顔を押し付け、必死にザーメンを貰おうとする姿はなんと滑稽な姿だろうか。 「んぶぅっ!?……んっ、んんっ…ごきゅっ、ごきゅっ♡」 18号は吐き出されたザーメンを美味しそうに飲み始める。シケルもまた射精の余韻に浸りながらザーメンを啜っている18号の頭を掴み、じょぼぼぼぼっ♡と熱々のおしっこを彼女の口に流し込んだ。 ◆ 「見つけたよ、お前だな!私をこんな姿にしやがったのは!!」 怒り心頭。クールビューティーだった顔を怒りに歪ませた18号の姿は見るも無惨で淫らな姿をしている。 艶やかで美しい髪の毛は無理やりツインテールにされ、形良し大きさ良しだったおっぱいはスイカ以上の大きさに改造され腕で持ち上げなければ倒れてしまう重さだ。 すらりとした細身の身体も贅肉が積み重なり、ぼってりとしたお腹と元のおっぱいと同じ大きさに膨らんだデカケツにパンツが食い込んでいる。 「食らえっ!!」 ブッ、ブボォォッ!! 18号は後ろを向いたかと思えば、いきなり大爆音のオナラをした。それもそのはずだ。彼女は正気を取り戻したわけではなく、シケルのお遊びで意識を戻されているだけだ。 「な、なぜ、私のドスケベオナラ攻撃を受けたのに平然としていられるんだ……!?」 そんなことを当たり前のように言っている18号の情けない姿に興奮したシケルは何度もオナラ攻撃を繰り返しているケツ穴におちんぽをぶちこんだ。 「ぉぎゅぅっ!?ばか、ばかなっ、わたしはよそ見なんてしてなかったのに!?なんで、いきなりちんぽをぶちこまれてぇっ!!!」 お腹の贅肉とデカチチを揺らしながら18号はそんなことを叫ぶ。しかし、シケルにとって彼女の困惑や驚きなどどうでもいい。 彼女はシケルのオナホだ。それ以上でもなければそれ以下でもない。もはや、おまんこと見た目しか彼女に誇れるものはない。 「んごぉっ!?ぢぐじょおおぉっ!!!」 18号は吐き出されたザーメンをケツ穴で受け止めながら悔しそうに潮吹きアクメ絶頂して、そのままデカチチの重さに負けて倒れた。