私は四木六根、4級呪術師だ。 ちなみに名前の読み方は『よつぎろっこん』ではなく『しもくむつね』だ。よく間違えられるので事前に説明するクセがついてしまった。 「ロッコン、行くわよ」 「待ってくださいよ、真依先輩!」 私をロッコンと呼んでいるのは呪術高専の一つ上の先輩で私の呪術師としての教育指導をしてくれる禪院真依先輩だ。彼女はクールビューティーを体現する孤高の狙撃手、私の尊敬するかっこいい先輩だ。 今日は真依先輩のショッピングのお供をするために私服に着替えたのだが、いつもジャージはダサいと言って真依先輩がお古のひとつをくれた。しかもワンピースだ。 もうこれは着ていくしかない。 ◆ 私のロッコンは天然だ。 いや、天然で片付けるのは難しいほど警戒心もなければ男を嫌うそぶりも見せない。うちの実家も取り込むにはちょうどいいとかほざいているけど、そう簡単にロッコンを渡すものですか。 「ちゅぷっ♡ちゅっ♡ぢゅるっ♡んんっ、どうでしゅか?♡」 「えぇ、いいわよっ♡そこをもっと念入りに舐めなさい♡」 ロッコンはアホの子だ。 私の言うことを疑うことなく受け入れるし、私のおちんぽをしゃぶるのは貴女の役目と言ったら、あっさりと信じるほど私を信頼している。 「ほら、お尻向けなさい♡」 「うぅ、やっぱり恥ずかしいですよぉ♡」 「大丈夫よ、私しか見てないわ」 ロッコンの無駄に大きいデカケツを左右に開く。ヒクヒクと可愛らしく震えるケツ穴もいいけど、とろりと愛液を垂れ流すおまんこも捨てがたい。 まさしくセックスするために産まれてきたメスそのものなロッコンのおまんこにおちんぽを押し付け、ゆっくりと挿入する。 「ひっ、ううぅっ♡♡♡」 「んっ、まだキツいわね♡」 「おちんぽ太すぎて…くるしぃっ♡」 ………ホントにかわいいわね♡ 「あひぃぃっ!!?♡♡♡♡おまんこ、どちゅどちゅされてりゅっ♡♡♡しぇんぱにっ♡おまんこ、おまんこちゅぶしゃれりゅっ♡」 私の♡私のロッコンだから♡♡♡だれにもわたさないっ♡私しかつかっちゃだめなのっ♡♡♡♡このおまんこもアナルもおっぱいもぜんぶ私のだからっっ♡♡♡♡♡♡ 「いっっきゅっ!!?♡♡♡♡」 どびゅるるるるっ!!! 私のロッコンのおまんこにザーメンを吐き出し、ゆっくりとおちんぽを引き抜いた。私の、私だけのお嫁さんにするから覚悟してね♡ ◆ 『四木六根』 4級呪術師。頭の緩い女の子で呪術高専1年生。禪院真依のお嫁さん(予定)でセックス漬けの日々を送っている。おっぱいよりお尻のほうがデカい。