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SUN'S@催○短編SS
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【中編】海賊女帝の無様なマゾブタ堕ち ~かっこいい女は無様で惨めなのが似合う~

『海賊女帝』ボア・ハンコック───。 この世で最も美しい海賊と称される王下七武海の一人だ。そんな彼女は無様にも手足を奪われ惨めに地面を這いずっていた。 「おのれっ、おのれぇ!よくも美しいわらわに、こんなことをッ…許さぬ、絶対に許さぬぞ!!」 艶やかで美しかった黒髪は土埃と彼女の汗で汚れ、豊満でムッチリとしたデカチチとデカケツは剥き出しで晒されているというのに怒りの籠った眼差しで、彼女を無様な姿に変えたものを睨み付ける。 「私に手も足も出ないのによくそんなこと言えますよね。ほらほら、私のところまで来てくださいよ、海賊女帝そん」 「うっ、くぅ、おのれぇ!!」 ボア・ハンコックは自分の大きすぎるデカチチによって這い動くともできず、バタバタと身体を震わせることでしか彼女に抵抗することはできなかった。 そんなボア・ハンコックの背中に腰掛け、悔しそうに睨み付ける彼女に首輪をつけ、鼻フックと豚耳のついたカチューシャを取り付ける。 これで海賊女帝を名乗るなど不可能だ。惨めで悔しい、かつての奴隷時代を思い出してボア・ハンコックは泣きそうになる。 「まあ、ちょうどいいですし。どつして、そうなったのかをバカで無能で自分が強いと勘違いしている、ブタのボア・ハンコックにも分かりやすく教えてあげます」 そう言うと彼女は静かに語り始めた。しかもただの話ではない。ボア・ハンコックの手足は切断されたのではなく別の空間に封印されているというのだ。 「私は『シルシルの実』を『全身封印人間』なんですよ。たとえば貴女の髪の毛を根こそぎ『封印』すると、こうなります」 「う、うそじゃ、そんなはず…!」 そう言って彼女は手鏡をボア・ハンコックの目の前に置く。すると、さっきまで勇ましかった彼女は動揺を隠せず、呆然と手鏡を見つめている。 それもそのはずだ。 彼女は美しい黒髪を根こそぎ『封印』されたのだ。つまり、手鏡に映っているのは『海賊女帝』と恐れられたボア・ハンコックてはなく、不細工な豚面をさらす情けないハゲ頭の女なのだ。 ◆ 『豚面ハゲ女』ボア・ハンコック───。 でかでかと名札にそう記された首輪をつけたボア・ハンコックは小型のケージの中で定期的に与えられる生臭いなにかを食べている。 「ぷぎぃっ!ぷぎぃっ!!」 「はあ、うるさいですね。もっと静かにしてもらえます?」 ボア・ハンコックは言葉すら『封印』されブタの鳴き声を真似なければ、まともに話せないほど情けない存在へと成り下がっていた。 「ちっ、ほんとにうるさいですね!」 そう言うと彼女はボア・ハンコックのデカチチをつかみ、無造作にふたなりおちんぽをおまんこにぶちこんだ。 いわゆるお仕置きセックスだ。 だが、ボア・ハンコックの意識は完全に『封印』されているため恥ずかしさもなければ悔しさも感じていない。むしろセックスを楽しんでいるのだ。 「ぷぎぃいぃぃぃっ!!!♡♡♡」 どびゅっ、どびゅるるるっ!! どくどくとおまんこに流し込まれるザーメンにボア・ハンコックは感謝しながら潮吹きアクメした。 …… ……… ………… …………… ……………… ………………… ……………………… 数ヵ月後───。 ボア・ハンコック無様な姿で公衆に晒された挙げ句、これまでの不遜な振る舞いを許さない一部の民衆と海兵によって身体を徹底的に凌辱された。

【中編】海賊女帝の無様なマゾブタ堕ち ~かっこいい女は無様で惨めなのが似合う~

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