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SUN'S@催○短編SS
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【短編】男装TS騎士の快楽堕ち生活 ~ボクはご主人様の恋人兼オナペット~

彼女はイカルガ、公爵家に仕える騎士の一人だ。剣術・学術そのどちらも高得点を維持する反面、少しだけ人付き合いを苦手としている。 「お嬢様、おはようございます」 「えぇ、おはよう。イカルガは今日もキレイね」 「……ありがとうございます」 イカルガはお嬢様と呼んだ少女の言葉に恥ずかしそうに顔を反らす。しかし、すぐに身体の動きが可笑しくなり、お嬢様の目の前で大股になってしまう。 「ふふっ、今日もほしいのね?」 「………違います、これはお嬢様が」 「私がなにかしたの?私からするとイカルガは素っ裸で部屋に入ってきて、私のおちんぽを欲しがっているだけにしか見えないわよ?」 「そ、それに私はおとひんっ!?♡」 「『また』自分を男だって言うつもりなのかしら?乳牛のごとく膨らんだ乳房、何人でも産めそうなデカケツ、雄を惑わせる牝の顔、あまりふざけたこたを言うと裸で駐屯所に放り込むわよ?」 その言葉にイカルガは「ひっ」と悲鳴を上げる。 それもそのはずだ。 駐屯所といえば公爵家に仕える屈強な男の騎士が集まっている場所だ。そんなところに裸で放り込まれようものなら半日と経たずに女として呆気なく終わるだろう。 「おち、おちんぽ、ほしいですっ」 「ふふっ、よく言えたわね」 悔しそうに顔を歪めてイカルガはおねだりする。少しでも男であろうと鍛えた身体を揺らし、お嬢様のふたなりおちんぽを誘惑する。 ◆ 「んごおぉぉっ!!?♡♡♡」 ばちゅんっ!ばちゅんっ!と乱暴で雄々しいセックスでイカルガはおまんこをド突かれながら潮吹きアクメを繰り返し、おしっこなのか愛液なのかも分からないものを撒き散らしていた。 「イカルガ、いいわよっ♡もっとあなたの不細工な顔を見せて♡」 「みりゃいりぇ、みにゃいりぇ♡♡♡」 いくら懇願しようとお嬢様のおちんぽは止まらず、すでにおまんこの中はカウパーと愛液でコーティングされいつでも孕める準備を終えている。 「いぎゅうぅぅぅっ!!♡♡♡」 ぼびゅうぅぅっ!!どぷどぷどぷっ!!と勢いよく吐き出されたザーメンを受け止め、ようやく終わったと安堵するイカルガのお尻におちんぽが宛がわれる。 どちゅんっ!! 「ふぎゅっ!?♡♡♡♡♡な、なんで、さっきだして?♡」 「あら、知りませんの?ふたなりの精液は一回で無くなる雑魚雄と違ってなん十回といけるのよ?♡」 「あ、そ、そんなっ♡」 「いきますわよっ♡」 そして、またピストンが始まる。

【短編】男装TS騎士の快楽堕ち生活 ~ボクはご主人様の恋人兼オナペット~

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