SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【中編】胡蝶しのぶ、無様に堕ちる。-前編- ~催○で雑魚鬼のおちんぽしゃぶり専用肉便器されちゃった牝柱~

私の名前は胡蝶しのぶ。 鬼殺隊「蟲柱」の位に就いている鬼狩りの剣士です。尤も膂力のない私は鬼の首を斬ることは出来ないかわりに、そこそこ強い毒を使って戦っています。 「こんばんは」 今夜もまた人を襲っている鬼の元に出向き、死ぬまで毒を刺し込み、いつものように殺すつもりでした。しかし、今日は異能の鬼ということもあり警戒はしていたのですが、どうも強そうには見えない。 ボロボロの布を身体に巻き付け、縄や髪の毛で無理やり布が落ちないように固定している。ほとんど裸も同然の格好をしている女の鬼を見つめる。異能を使う気配もなければ私に対する敵意もない。 いったい、なにを考えているのだろうか?と彼女の動きを注視する。治療や看護中にときどき見えてしまう隊士の逸物より太くて逞しい凶悪なソレをむき出しで私の身体を舐め回すように見つめている。 「クヒヒッ、可愛い鬼狩りだ♡」 「あら、ありがとう。でも鬼に褒められても嬉しくないですし、早々に片付けさせてもらいます…!」 私は『いつものように隊服と刀を捨てる』とサラシとフンドシだけの破廉恥でいやらしい格好になる。ほどよく鍛えられた身体を鬼に見せつけ、戦意を削ぐために腰と乳房を豪快に振り乱す。 「牝の呼吸 壱の型 乳振り!」 そう叫ぶと同時に大きく足を開き、上半身を強く左右に振り動かすことで私はサラシをずらし、乳首や乳房を丸出しにしていく。 「どうです、この攻撃に堪えられますか!」 「それが攻撃だと?クヒヒッ、ほんとにそう思ってるのか。ならアタシが使ってやろう♡」 「えぇ、望むところです!」 ブルルンッ!と乳房を揺らし、私は鬼の逸物にしゃぶりつく。私の最も得意とする「牝の呼吸 肆の型 尺八」で逸物の首を徹底的にねぶり倒してあげます!! ぢゅるっ!ちゅっ…ちゅばっ…じゅるるるるっ……!!じゅるっ…ずちゅっ………ちゅぶゆっ…!…ちゅっちゅっ……じゅりゅりゅりゅっ!!! しっかりとキンタマも裏筋も亀頭の下も丁寧に舐めとり、精液で汚れた逸物のカスと精子を残さず咀嚼して飲みらニタニタと薄気味悪い笑顔を向ける鬼を睨み付ける。 ◆ 私の名前は胡蝶しのぶ。 おまんこ隊「牝柱」の位に就いている逸物しゃぶりの牝豚です。今は異能の鬼の住み処に潜入しています。これまでこの鍛えられた舌使いで何体もの鬼の逸物をしゃぶってきた。 あの程度のクソデカ逸物を持っている雑魚鬼に負けるほど私は弱くありません。今も「牝の呼吸 弐の型 敗北土下座」で必死に許しを乞っていますがすべては鬼の逸物をしゃぶるための演技です。 「ヒィィィィッ!!お許しくださいませぇ、どうか自分は強いんだと思い込み、あろうことか鬼様に勝てると身の程知らずにも襲ってしまった無知で阿呆なしのぶを許してくださいませえぇ!」 「クヒヒッ、いいや許さんぞ」 「何卒、何卒おぉ!!」 私はガタガタと身体を震わせて小便や鼻水、涙を垂れ流しながら私の頭を踏みつけている鬼に命乞いをして油断するのを待ちます。 「ならアタシの小便を飲んでみろ♡」 そう言って鬼は太くて大きい逸物を突き出してきた。これは絶好の機会です!私は大きく口を開け、鬼の逸物の先端を咥える。 ジョボボボボボッ!!と流し込まれる臭くて汚ない小便を一滴も溢さずに飲み干し、すべて飲めたのかを鬼に確認してもらおうとしたその時だった。 私のお腹は激しい痛みを訴えたかと思った瞬間、肛門から毒々しい色合いの糞が噴き出し、私はそこで意識が完全に途切れた。

【中編】胡蝶しのぶ、無様に堕ちる。-前編- ~催○で雑魚鬼のおちんぽしゃぶり専用肉便器されちゃった牝柱~

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