『本条咲子』 166cm B:98 W:60 H:90 二児の母親。まだ三十代半ばと若く凛とした美貌とグラマラスな身体を持つ美女。クールな性格で悪事を許さない正義感の強い元婦警であり、最近は夫とのセックスレスに悩んでいる。 『杵島真理』 170cm B:80 W:67 H:88 P:34cm 本条家のお隣さん。二十代後半。スマートにスーツを着こなすOLであり、冗談半分でネットオークションに出品されていた催眠アプリを購入した。 ◆ ある日の午後────。 本条咲子は最寄り駅のスーパーへと夕食に使う食材を買って帰っている途中、少し草臥れたスーツ姿を着て改札口を出てくるお隣さんの杵島真理とばったりと出会った。 「こんばんは、本条さん」 「えぇ、こんばんは。随分とお疲れのようですけど、杵しっかりと寝てるんですか?」 「あはは、残業明けなので漸く寝れますよ」 「…それならいいですけど」 二人は他愛もない会話で盛り上がりながら同じ道を並んで歩く。ふと何かを思い出したように杵島真理がスマートフォンをスーツの内ポケットから取り出し、本条咲子に向かって「これ見たことあります?」とスマートフォンの画面を見せた。 「…何かのゲームですか?」 「いえ、とくにそういうのじゃないですけど。やっぱり、ガセか嘘っぱちの品物だったんだと思います。すみません、変なの見せちゃって」 「それくらい良いですよ。……ところで、杵島さん今晩はお暇だったりしますか?」 本条咲子は唐突に話を切り替えて杵島真理の今晩の予定を問いかける。とくに用事もなければやることもない彼女は素直に「なにもないですよ」と本条咲子に答える。 その答えを聞いた本条咲子はにこりと微笑み、そのまま自宅に戻っていくと程無くしてまた路地に出てきた。彼女の謎過ぎる行動に困惑しながらも杵島真理はスマートフォンを再び起動した。 すると、スマートフォンの画面には「催眠完了」という文字と『全裸の本条咲子の全身像』と『ステータス』のようなものがアプリの待機画面に追加されている。 「…本条さん、私の家に来て下さい」 「えぇ、構わないわよ」 杵島真理はその一言を聞いた瞬間、彼女を引っ張るように部屋の中へと引きずり込み。リビングに本条咲子を座らせるとスマートフォンを操作し始める。 ◆ 軽快な音楽の響く部屋の真ん中で本条咲子は豊満な胸をブルンブルンッと惜し気もなくさらけ出し、豪快に振り乱しながらおまんこを掻き毟るように指を突っ込み、どろどろの愛液を撒き散らす。 「ほっ♡ほっ♡ほっ♡」 「はぁっ、えっっろぉぉ!♡♡♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅっ!とおまんこを掻き回していやらしい水音を奏でる本条咲子の姿に杵島真理はふたなりおちんぽをガッチガチに勃起させながら動画を撮影するためにスマートフォンを構えている。 杵島真理はいそいそとスカートを脱ぎ、ストッキングとパンツで無理やり固定されていたふたなりおちんぽを取り出す。 平均的成人男性のソレを遥かに越える大きさと太さを兼ね備えたおちんぽに卑猥なダンスを踊っていた本条咲子も見惚れるほど逞しくかっこいいふたなりおちんぽだ。 「セックス♡私とセックスしてくださいっ♡人妻のむれむれドスケベおまんこにふたなりザーメンちょうだいっ!!♡♡♡♡」 本条咲子がそう言ったその時だった。 彼女のふたなりおちんぽにうっとりとしていた顔から一切の感情を捨てたような無表情に変わり、がに股でおまんこを弄っていた下品な姿勢も素早く直立になる。 『本条咲子の精神支配を完了しました』 スマートフォンに映っているその文字にニヤニヤと笑いながら立ち上がった杵島真理は本条咲子の乳首を摘まみ、ぐりぐりと捻りながら無表情の彼女にディープキスをする。 「ふふふっ。ねえ、本条さん、知ってます?私はずぅーーっとあなたのドスケベな身体で気持ちよくなりたかったんですよぉ?♡」 杵島真理はそう無反応の本条咲子に告げると『おっぱい肥大化』と『ヒップ肥大化』のスキルにセットした。すると彼女の身体は見事に膨れ上がり、バストサイズは120cmに変わり、ヒップサイズも170cmになり、ぶりんっとエロさを際立たせている。 「それじゃあ、また明日♡」 そう言うと杵島真理はノーブラノーパンの本条咲子を部屋の外に送り出し、催眠アプリの使用時の記憶を消去した。 ◆ 「ふぅ、やっぱり変ねぇ?」 そう呟きながら私は化粧台の鏡に映っている自分の身体を確かめる。うん、いつもと変わらない『派手な金髪に染められた髪の毛をツインテールにまとめ』『ボーボーのワキ毛は汗でテカテカ』『エッチに♥型に整えたマン毛』『ご主人様に頂いた首輪と鼻フック』だ。 おまんことケツ穴を広げるフック付きパンツを履き、ちょうど乳首を強調できるリングのついたブラジャーを身に付け、いつものように家事をこなす。 「ん~っ♪今日も良い天気ね」 私はカーテンと窓を開けて、ベランダに出るとおまんこを突き出すようにがに股で立ち、両腰に握り拳にした手を添えるとおしっこをする。 ブシュッ、ジョボボボボボボボッ!! あとでしっかりとおしっこ出来ているのかを確認するためにビデオカメラを設置しているし、ついでにストレッチもしておこうかしら? 「フンッ!フンッ!フンッ!」 もう着なくなった服でおまんこを拭き、リビングに戻ると全身を動かすチン媚びストレッチをする。ケツ振りながらおっぱいも振り、ケツ穴に刺していた誘導棒を左右に振りまくる。 ピンポーン 私は時計を確認してご主人様の訪問だと理解し、ケツ穴に誘導棒をブッ刺したまま四つん這いで玄関に向かい、玄関のドアが開かれるまで土下座して待機する。 ◆ 「なんだか催してきたわね」 そう言うと杵島真理は無様すぎる姿で自分を出迎えた本条咲子の頭に向かってふたなりおちんぽを差し向け、じょぼぼぼぼっ!とおしっこをぶっかける。 ピカピカと光る誘導棒を尻尾のように振りながら感謝を示す本条咲子の後ろに回り込み、しっかりとおまんことケツ穴を確認した杵島真理は誘導棒を引き抜き、おまんこにおちんぽをぶちこんだ。 「おらっ!おらっ!♡私の専用まんこになれたこと感謝しろ!♡♡♡ちんぽのことしか考えるな!!♡♡♡♡♡セックスバカのくせにっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 ばちゅんっ!ばちゅんっ!と乱暴に腰を叩きつけながら人の頭よりも大きくなったおっぱいを鷲掴みにして、まるでハンドルのように引っ張りまくる。 ボビュルルルルルッ!! 本条咲子は勢いよく吐き出されたザーメンは子宮に叩きつけられ、しっかりと受精するように亀頭を念入りにおまんこを虐められて潮吹きアクメ絶頂した。