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SUN'S@催○短編SS
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【短編】マキマの憐れな末路 -記憶喪失-

かつて『支配の悪魔』という恐ろしい悪魔が存在した。いや、彼女は今も生きているが、その存在は忘れ去れて力の大半を失っている。 「おはようございます、ご主人様」 そう言って部屋に入ってきた赤毛の美女こそ『支配の悪魔』と呼ばれたマキマだ。彼女はとある悪魔と戦った際に記憶を失った。はっきりと言えばマキマは悪魔の能力で記憶を奪われてしまったのだ。 私はその事実を覚えていないマキマを持ち帰り、お前は私の性処理をするために契約した『牝豚の悪魔』だと嘘の情報を与えた。 そのおかげで彼女は毎朝毎晩こうやって私の寝室に出向き、命令を与えられるのを静かに待っているというわけだ。 「かしこまりました。本日もマキマのお掃除フェラをご堪能してくださいませ」 そう言うとマキマはベッドに寝転んでいる私の股ぐらに顔を押し付け、ゆっくりとふたなりおちんぽの臭いを嗅ぎ始める。 パジャマ越しでも分かるほど太くて大きい私の巨根ちんぽを取り出したマキマはキンタマを揉みしだき、血管が浮き彫りになっている私のおちんぽを丁寧につかみ、上下に擦り始める。 「しこしこっ、しこしこっ」 淡々と無表情でおちんぽにご奉仕するマキマに優越感と支配欲を満たされながら、今度はおちんぽをしゃぶるように命令する。 彼女は何も疑わずに亀頭を咥えると根本までしっかりと呑み込んだ。無表情ながらも知的だった美貌は無様に歪み、おちんぽをしゃぶるためだけに生まれてきた牝豚に相応しい顔になる。 「ぢゅるっ…ちゅぶっ……ぢゅうぅっ…ちゅばっ…ぢゅるるるっ…ぶちゅっ…じゅりゅりゅりゅっ…ちゅぶっ……ぢゅずっ………ぢゅぅ…」 ジーーッと私を見つめながらひょっとこフェラをするマキマの顔に唾を吐き捨て、かつての名残りとも言えるスーツ越しにおっぱいを鷲掴みにして揉みしだく。 「んぶっ、ぢゅるるるるっ」 ドビュッ、ブビュルルルルッ!! 私のおちんぽから吐き出されたザーメンを口の中で受け止め、ゆっくりと味わうように咀嚼するマキマの頭をつかみ、再びおちんぽを喉奥に突っ込んでおしっこをする。 ◆ 私の名前はマキマ、牝豚の悪魔という悪魔の中でも最下層のクソザコ悪魔として生まれた。今はご主人様にお仕えしてふたなりおちんぽをしゃぶることで生活している。 おちんぽフェラクリーナー。クソザコまんこ。ぽっかりアナル。ご主人様にお使いしていただいたおかげで強くなった牝豚の悪魔の能力を駆使してご主人様にご奉仕する。 これが私の幸せだ。

【短編】マキマの憐れな末路 -記憶喪失-

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