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SUN'S@催○短編SS
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【中編】ドM聖騎士のエッチな生活 ~私はふたなり転生者の都合の良い牝豚になった~

彼女は渡辺理恵、神様系転生者だ。 いわゆる神様と対面あるいは言葉を交わして異世界へと転位・転生したものだ。彼女も形式的に特典としてチート能力を授かっている。 そのチートというのは『常識改変能力』だ。彼女は自分の思った通りに常識を書き換える能力を持っており、おそらく真面目に使えば最強の転生者になれるだろう。 しかし、そうなるつもりは渡辺理恵には最強になるという志は欠片もない。むしろ魔王討伐など後回しにして彼女は冒険者を楽しそうにやっている。 「す、すまない。待たせただろうか♡♡」 「ううん、私もちょうどだよ」 「そうか、ならば行くぞ♡」 そう言ってギルドの隅っこに座っている渡辺理恵のところにやって来た金髪金眼の美女ともいえる女性は鼻息を荒くしながら渡辺理恵を持ち上げ、そのままクエストに向かってしまう。 ◆ 渡辺理恵と金髪の美女ダクネスは【野菜を狙うゴブリンの討伐】という手頃なクエストを済ませた帰り道のことだ。 いきなり後ろに振り返ったダクネスは徐に甲冑を脱ぎ捨て、誰が通るかも分からない山道で鍛え上げられた肉体を地面に押し付け、深々と頭を下げて土下座した。 「た、頼むっ!あの時のように私を犯してくれッ、お前のかっこいいおちんぽで私の身体をめちゃくちゃにしてほしいんだ!!」 「やっぱり、そうだったんだ。ダクネスってば、ずっと私のスカートを見てるし変だったからね。まあ、その潔さは認めてあげる♡」 そう言うと渡辺理恵はダクネスに立ち上がるように命令し、彼女の甲冑や武器もすべて没収され、ただのぼろ布でおまんことおっぱいを隠させる。 「アクセルで君の恥ずかしいところをたっぷりと見てもらおうね♡」 「はい♡」 ダクネスはブルンブルンッと歩くたびに揺れるおっぱいを見られながらアクセルの街をほとんど裸と変わらない姿で歩き、どろどろの愛液を情けなく垂らしている。 「そうだ。ダクネスに良いことを教えてあげるよ、私とダクネス以外のみんなには君がどれだけ恥ずかしい格好でも当たり前だと思うように暗示を掛けてるんだ」 「そ、それでは……ッ♡」 「ほら、牝豚らしくオナニーしろよ♡」 「は、はいぃっ!!♡♡♡」 ダクネスは噴水の上に登り、おまんことアナルに指を突っ込んで必死にオナニーを始める。愛液なのか水なのかもわからないものを撒き散らし、おしっこを噴射する彼女に渡辺理恵は満足げに笑う。 渡辺理恵はみんなの見ている前で盛大に潮吹きアクメ絶頂し、その余韻に浸っているダクネスを抱えると低品質の甲冑と武器を与えると「今のダクネスは小さな子供にも勝てないクソザコになってるよ」とつぶやき、またゴブリン討伐に向かった。 ◆ 「うぎゃっ!?ふげっ!ひぃんっ!!?」 そんな情けない悲鳴を上げているのは元聖騎士だったダクネスだ。彼女は渡辺理恵によってステータスを最低値に書き換えられてしまった挙げ句、ゴブリンという雑魚モンスターに一方的に攻撃されているのだ。 どんな攻撃も受け付けなかった身体は柔肌のごとくゴブリンのパンチを受けるだけでへこみ、ダクネスはゴブリン相手に失禁しながら戦っている。 「はあ、はぁ、私は負けないぞっ♡」 そう言ったところでゴブリンは渡辺理恵に倒されてしまった。ダクネスは名残惜しそうにゴブリンを見ているが、すぐに渡辺理恵の足元にひれ伏した。 「ダクネスはいいね。私の好きにしても怒らないし、それどころか何しても喜んでくれる」 「そ、そんなことはない。リエの魔法のおかげで私も素敵な思いをできた。ありがとう……その、できれば私のおまんのを♡」 「ふふふっ、いいよ!」 渡辺理恵は魔法でダクネスの身体を縛り付け、恰も強引にセックスしているようなシチュエーションに彼女の気に入りそうなことをしてあげる。 どちゅんっ!!とおちんぽを突っ込まれたダクネスは潮吹きアクメをキメながら「くっ、わらひはくっしにゃいぞぉっ!」などと叫び、渡辺理恵に笑われている。 どれだけかっこいいことを言おうとダクネスはおちんぽで突かれるたびに潮吹きアクメする牝豚であり彼女は聖騎士を名乗るなど烏滸がましいにもほどがある恥辱をさらしている。 「そろそろだすねっ♡」 「やめろ、わたしのおまんこにぃぃっ!?」 まだ演技を続けているダクネスを無視して、びゅるびゅるっ!!とふたなりザーメンを流し込み。しっかりと高貴なおまんこに転生者のザーメンを注いでいく。

【中編】ドM聖騎士のエッチな生活 ~私はふたなり転生者の都合の良い牝豚になった~

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