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SUN'S@催○短編SS
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【中編】ムカつく女上司を催○アプリで社内オナホにしてやった。~ふたなりを見下していたバカメスの末路~

『西園ミコト』 26歳。157cm B:109/W:60/H:94 エリート街道を歩んでいる女上司。ふたなり社会で女性の地位向上を目指している。しかし、それをよく思わないものは多い。 『立野マキ』 20歳。167cm B:90/W:54/H:88 新入社員のふたなりちゃん。どちゃくそにエロい女上司の傲慢な態度にイラつき、冗談半分で催眠アプリを使ってみた結果……。 『世界観』 ふたなりと女性しか存在しておらず、女性はふたなりに媚びる生き物という認識が定着している。 ◆ 午前5時32分───。 とあるオフィスの隅っこ。最新式のパソコンとにらめっこをしているボサボサの髪の毛をヘアバンドで掻き上げたスーツ姿の女性、立野マキは美味しくもないゼリー飲料を啜りながら資料を作っていた。 そのマキの後ろにやって来たスーツとワイシャツで無理やり巨乳を押さえ込んだ様なエロい身体付きの女性こそマキに徹夜作業を言いつけた張本人だ。 「あと少しってところね。私も帰りたいから早く終わらせてよね、ほんとに遅いんだから」 そう言って西園ミコトはさっきまでコーヒーの入っていたマグカップをマキのデスクに置き、死ぬ気で働いているマキに向かって文句を言う。 一歩間違えれば………いや、すでに彼女の傲慢で偉そうな言動や態度はマキを追い詰めていた。もしも、しっかりと彼女を労っていればミコトは人生終了する辱しめを受けることはなかっただろう。 「西園部長、コレ見てください」 「なに?スマホなん……て……っ…」 キッとスマホを睨み付ける眼光は力を失い、ミコトはぐにゃりと糸の切れたい人形のごとくオフィスの床に倒れてしまった。 まだ薄暗いオフィスの隅っこで燦々と光を発するスマホには西園ミコトの胸元に『催眠完了』というテロップがついていた。 「アンタの人生めちゃくちゃにしてやるッ」 マキは恐ろしい形相でそう言うと意識のないミコトの頭を踏みつけ、より深く催眠を施していく。もう彼女の中には『いつも見下していた女上司をめちゃくちゃにしてやる』という怒りしかなく、こうなってしまったのはすべて西園ミコトの責任だ。 ◆ マキによって催眠を施された西園ミコトはいつものように出勤しロッカールームにスーツや下着を預けると『催眠済み』と落書きされた巨乳とドスケベすぎる身体を惜し気もなくさらけ出しながらオフィスにやって来た。 ざわざわと話し声で騒がしくなるオフィス内を平然と歩き、自分のデスクに辿り着いたミコトは素足でデスクに上ると何の躊躇もなく脇見せがに股エロ蹲踞の姿勢になった。 「おはようございます!」 ハキハキと挨拶をするミコトに困惑していた社員達は彼女の巨乳に落書きされた『催眠済み』という文字に気づき、ごくりと生唾を飲んだ。 いつも口煩いメスは催眠?によってほんとにバカメスになったのだ。このプライドの高すぎる女が脅されたからといって、絶対にこんなことするはずがない。 「私が、私が一番ね!」「ズルい!私もヤる!!」「ちょっと、抜け駆けはだめよ!?」「部長のエロケツでザーメンぶちまけてやる!」「あっ、こら!私が先よ!!?」 もっともある意味ではミコトも信頼される関係を築いていた。が、その信頼していた部下達はタイトスカートをギチギチと押し上げるふたなりおちんぽをさらけ出し、催眠済みバカメスまんこのミコトに襲いかかった。 わらわらと伸びてきた無数の手にミコトは身体をまさぐられ、おっぱいは引きちぎられるのかと錯覚してしまうほど節操なしに掴まれ握られて握られる。お尻も同様に臀部を掴まれて無理やり拡げられたり、バチィンッ!と叩かれる。 普段の彼女なら抗議どころか即クビにすると怒り狂う筈の行為を遮ることもせず、平然と当たり前のように受け入れている。そこでようやく部下達は西園ミコトが本当に催眠に掛かっているのだと理解した。 ◆ 「セックスお願いします!」 今日もまた西園ミコトは部下達に土下座してセックスをおねだりしている。 プライドの高かった彼女は頼み事をするときは必ず土下座するように命令を受けておりミコトは違和感を感じることなく命令を忠実に守っている。 ばちゅんっ!どちゅっどちゅっ!と肉を叩きつける音がオフィスに響き渡る。部下のひとりがミコトを使ってオナニーしているのだ。 もはや彼女は人間として扱われておらず、オナホ代わりにふたなりおちんぽをぶちこまれ、潮吹きアクメやオナラ、アヘ顔もなんでもやるバカメスになってしまったというわけだ。 「ああぁぁっ!!♡♡♡♡」 ボビュルルルルゥッ!!と勢い任せに吐き出されたザーメンはしっかりと排卵日で妊娠確定のおまんこに流し込まれていく。 「おまんこ使用頂きありがとうございます!」 そう言ってミコトはおまんこにバイブを挿し込み。つぎの利用者が来るまでがに股エロ蹲踞の姿勢で壁際に座り込んでいる。

【中編】ムカつく女上司を催○アプリで社内オナホにしてやった。~ふたなりを見下していたバカメスの末路~

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