午前7時05分────。 それなりに人混みの激しい女性車両の出入り口付近。ボクは「男に戻れる」という信憑性の高いノーパン登校という噂を実践している。 どこでノーパン登校の事を調べて実践しようと思ったのかは覚えていないけど。たぶん、ネットか何かで見つけたんだろう。 「おはよーっ、りえちゃん!」 「んっ♡おはよう、ゆめ」 そう言ってガシッとボクの丸出しのお尻を掴んでいるのはクラスメートの中園ゆめという女の子だ。よく通学中に会うから自然と仲良くなってしまった。 「今日もスカート短くして偉いねえ♡」 「短い、かな?」 ちらりとお尻を見る。 学校の指定丈は50cmだけど。ボクだけ特例で10cmにしてもらっているからお尻は丸見えで視線を集めちゃってるのは事実だからなにも言えないか。 ゆめがお酒で撫でたり揉んだりするせいで二回りくらい大きくなって、ほとんどスカートが意味をなしてないのが一番の悩みだ。 「それよりさ。いつもの願いできる?♡」 「……まあ、いいけど。ほら」 ぐいぃーーーっと両手でお尻を左右に開き、お尻の穴をゆめに向かって見せつける。 最初の頃はキュッと引き締まってたのに、ゆめのふたなりおちんぽでパコられまくったせいで縦割れになっちゃってるボクのケツ穴まんこを女性車両でさらけ出す。 「それじゃ、いくねぇ♡」 「くっ、んんんんっ♡♡♡」 ぬぷぬぷぬぷっ♡とボクのケツ穴に入り込んでくるこん棒みたいなふたなりおちんぽの衝撃に耐えられず、ちょっとだけイッちゃったけど。 ボクのよわよわアナルじゃおちんぽに勝てないのは当たり前だから仕方ない。チラチラとボクとゆめのアナルセックスを見てるお姉さんたちがいるのに、ゆめはお構い無しにボクのお尻をほじくり返す。 おちんぽが往復を繰り返すたびにぶぽっ♡ぶぽっ♡とオナラみたいなエッチな音が響き渡る。かなり恥ずかしいけど、気持ちいいからこのままでいいや♡♡♡ ゆめのおちんぽすごいっ♡ボクのケツ穴の奥に、ケツ穴まんこ全部におちんぽが届いちゃってる♡すきっ♡このちんぽしゅきっ♡♡♡♡ 「そろそろ射精するねっ♡」 「まってへえぇえぇぇぇぅ!??♡♡♡♡♡」 どびゅるるるるるぅっ!!!と勢いよく吐き出されたザーメンがボクのケツ穴まんこを汚していく。ケツ穴で孕まされりゅ♡ゆめのあかちゃんにんしんしゅりゅあぅ♡♡♡♡♡