うぅ、昨日は危なかった。 ライネスさまのフェラチオ、ホントに手コキで死ぬんじゃないかと思うほどイカされちゃったし、あんまり催眠が役立ってないなあ…。 キンタマも握りつぶされんじゃないかと錯覚するくらい鷲掴みにされるし、あれはわりとホントに危険だったんじゃないだろうか。 まあ、いいや。今日こそライネスさまを堕として、私のふたなりおちんぽでアヘアヘしちゃうエッチな女の子にしてみせる! ◆ 私の従者(とはいえ木っ端な分家扱い)の○○は勤勉だ。いつも魔術に関する書物を読んでおり、兄上も彼女の事をとてもよく評価している。 しかし、私と接するときはいつもしどろもどろと不安そうにしていたり、どこか緊張してばかりで、とてもとても虐めたくなってしまう可愛い女の子だ。 「やあ、○○。先日は失礼したね」 「あ、いいえ。そんなっ」 やはり、おろおろとする○○を見ていると嗜虐心が掻き立てられる。また、どこかの教室に引っ張り込んでしまうのもありだな。 そんなことを考えながら先日と同じように逸物を鷲掴みにする。ああ、ほんとに面白い反応をする。ビクビクと内股で震える○○をトリムマウに運ばせる。 ああ、面白いことを思い付いてしまった。私はトリムマウに○○の両手を後ろで拘束させて、彼女の立派な逸物を水銀で作らせたロープで引っ張らせる。 ちょうど私は犬がほしかったんだ♡ ◆ ま、また、やられた。 私はふたなりおちんぽを押さえたくても水銀メイドのトリムマウさんに亀頭を水銀ロープで固定されて、まともに押さえることもできない、あまりの恥ずかしさに身体を小さくする。 クスクスと私を見て笑っている女子生徒たち。うぅ、お前らだっていつか私のふたなりおちんぽでアヘアヘ言わせてやる。 「ライネスさま、もうむりですっ」 「むっ。トリムマウ、射精させてやれ」 「かしこまりました」 そう言うとトリムマウさんは右手を筒のようなものに変形させ、私のふたなりおちんぽをすっぽりと包み込んだ次の瞬間、私のおちんぽは左右反対に高速回転するトリムマウさんの右手にシゴかれる。 「んひぃぃぃっ!!?♡♡♡ちんぽっ、ちんぽがっ!?♡♡ライネスさま、私のおちんぽが壊れちゃいましゅうぅっ!!♡♡♡♡♡」 「べつにいいぞ、それくらい」 「だめっ、だめだめだめえぇっ!♡♡♡」 「トリムマウ、もっと回転させろ」 「おひいぃぃっ!!!♡♡♡♡」 どびゅっ、ぼびゅるるるるるぅっ!!!とみんなが見ている前で私は情けなくザーメンをぶちまけ、射精の余韻で震えながらライネスさまに連れていかれる。 くしょっ、くしょおぉ………♡