ライネス様の油断したところを襲い、今度こそ催眠の魔術で彼女の精神を支配する事に成功した。今までの恨みを……ちょっと気持ち良かったからいいけど。 そんなことを考えながら虚ろな目で直立しているライネス様を抱き上げ、いつも私が虐められている空き教室に運び込む。 金色の艶やかな髪。ちょっと小ぶりだけど、女性らしい膨らみある胸。すらりとした細身の無垢な身体。これからライネス様のすべてを私のものにしてやる。 「ふへっ、ふひひひっ」 いそいそとライネス様の衣服を脱がしていく。乱暴に破ったりするのは流石に可哀想なので、しっかりと汚れないところに保管する。ブラジャーとパンツは迷惑料の代わりにもらっておこう。 「あ、えっ、うわあぁ…」 黄金比。ライネス様の肉体は完璧すぎるほど美しいものだった。いや、美その物と例えるしかない女神のごとき身体をしている。 「…んっ………」 「ライネス様でも乳首は感じるんだ…」 丸みを帯びたおっぱいを撫でるように触り、親指の腹でライネス様の乳首を優しく撫で回す。ビクンッと身体を震わせて、可愛らしい反応をする彼女のおっぱいを更に撫でる。 私はライネス様の後ろに回り込み。彼女の綺麗なおっぱいを持ち上げ、わざとらしく乳輪だけを刺激するように指を這わせる。 「んっ、あっ、んぅ!」 「ふひっ♡ライネス様ったら乳首で感じるだけじゃなくて、乳輪を触られても感じちゃうんだ♡これから、エッチなことたっぷりと仕込んであげるね♡」 ライネス様の乳首を摘まみながら腕を伸ばす。すると、ライネス様のおっぱいは面白いくらい引き伸ばされ、円錐のような形になる。 「ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡」 プシュッ、プシャアァァァッ!! ちょっと乳首を引っ張っただけで、こんな呆気なく潮吹きアクメしちゃうなんてライネス様って、ほんとにエッチな女の子なんですね♡ ◆ なんだか胸がジンジンする。もしや、これが成長痛というものだろうか?と考えながら○○の逸物にしゃぶりつく。 ○○も私のイジメを耐え抜くようになってきたからな。少しばかり本気で攻めるのも悪くない。が、どうも逸物が大きすぎる。 「ろうひはんらい?」 「ら、ライネス様のフェラチオちょうきもちいぃですっ♡♡♡おちんぽっ、おちんぽがライネス様のお口に吸い取られちゃう♡♡♡♡」 私のフェラチオを受けて、情けなく足腰を震わせる○○の腰をつかみ、いっきに彼女の逸物をジュルルルルルッ!!とすすり上げる。 ああ、なんてすごい射精なんだ。危うくザーメンで溺れてアクメしながら死ぬところだったよ。………もうちょっとだけ舐めてあげようか♡