現在、霜野キコは魔法のスマホとタブレットを併用して即席のオナホ人形を作っている。と言っても生身の孕ませ自由な彼女専用オナホだ。 「よし、できたっ♡」 そう言って霜野キコは頭と手足の無い。 いわゆるトルソータイプというオナホールをベッドに置き、生首状態で猿ぐつわを付けているアルトリアをベッドの横に、テーブルの上に倒れたり落ちたりしないように固定し、ただのモノとして置いているだけ。 「ムゥーーッ!」 「あははっ、なに言ってるのかはわかんないけど。アルトリアの怒ってる顔を見ながら、このオナホールを使うの…楽しみだなあ♡」 ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながらアルトリアに見せつけるように、霜野キコは彼女の肉体を抱き上げ、ぴったりとおまんこにおちんぽを押し付ける。 キコはバタバタと何もないな手足を振り乱して必死に逃げようとするアルトリアを持ち上げ、どすんっ!!とおちんぽに向かって一気に叩きつけた。 「ングウゥーーッ!!?♡♡♡♡」 ぷしっ♡ぷしゃあぁぁぁぁっ♡ たった一突き。おちんぽを挿入されただけでアルトリアは呆気なく潮吹きアクメ絶頂をキメて、自分の頭に潮を吹き掛けてしまう。 「ほらほら、アルトリアは英雄なんでしょ!♡はやく私を倒さないとパコハメされまくって赤ちゃん妊娠させられちゃうぞ~っ♡♡♡」 「ンギュッ!?♡プギュウゥ!!♡」 ばちゅっ、ばちゅんっ! 遠慮なしにおまんこを抉られアルトリアは情けないほど、あっさりと潮を吹いて絶頂を繰り返している。アルトリアの英雄おまんこが、ただの女の子にオナホ扱いされて悦んでしまっているのだ。 「はぁーーっ♡マジでクソザコすぎるよ、アルトリアってば♡こんなエロい身体のクセに英雄のつもりなのもバカすぎてかわいいよ♡」 「ン゛オ゛ォッ!♡♡オギュオッ!?♡」 軽やかなピストンでおまんこを突かれてイク。おちんぽで子宮口を押し潰されてイク。おまんこの中を削ぐようなピストンをされて当然のごとくイク。 キコのおちんぽとアルトリアの相性は運命の相手と思えるほど抜群で彼女の攻めでアルトリアがイカない攻めはないのだ。 「まず一発目♡」 「ン゛モ゛オ゛ォ゛ーーッ!!?♡♡♡♡」 どびゅるるるるぅ~~っ!!! おまんこの奥に濃厚ザーメンをぶちまけられたアルトリアは潮吹きアクメ絶頂を連発し、自分の頭におしっこを撒き散らす。騎士の王と讃えられた英雄の憐れすぎる末路だ。 ◆ 元つよつよ騎士だったアルトリア・ペンドラゴンは霜野キコのベッドの横で30cmほどある極太ディルドに突き刺さり、乳首やクリトリスにローターを付け、お尻の穴には高速振動するバイブを挿入されたまま放置されていた。 (どめっ、どめでええぇぇっ!!♡♡おまんこもお尻もオモチャおちんぽの形になっちゃうから♡元に戻らなくなっちゃううぅ♡♡♡♡) そんなアルトリアの懇願は、とっくに眠ってしまった霜野キコに聞こえるはずもなく彼女が起きるまで止まることのない快楽地獄でイキ続けるしかないのだ。