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SUN'S@催○短編SS
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【短編】とっくの昔に催○調教されてるマキマさん ~貴女はただのか弱いメスですよ?~

彼女はマキマ。 とある資産家の家に住み込みで働いている容姿端麗にして頭脳明晰、すべてを完璧にこなす才女と言っていい女性だ。 もっとも「そういう」風に資産家が彼女の記憶を書き換えているだけだが。その事実にマキマは気付いておらず、平然とごく当たり前のように資産家の屋敷で仕事をしている。 本来の彼女は『支配の悪魔』という極めて危険な存在として扱われていたが資産家の契約していた『改竄の悪魔』によってマキマは悪魔としての記憶を失い、こうして住み込みの仕事という名目で資産家に監視されているのだ。 「おはようございます、ご主人様」 「ん。おはよう」 のっそりと寝室を出てきた資産家にマキマはそう言うと深々とお辞儀をする。資産家の女性も軽く挨拶の言葉をつぶやき、パンツもブラジャーも着けずパジャマの上着しか着ていないままマキマを連れて廊下を歩く。 マキマの視線の先。そこには歩くたびにブラブラと揺れるふたなりおちんぽがある。 すでに何十回、何百回とマキマは彼女のふたなりおちんぽに犯され凌辱されてきた。しかし、それも住み込みの仕事のひとつ。そういう風にマキマは改竄されている。 ◆ 私はマキマ。 とある資産家の屋敷で住み込みの仕事をやっているメイドだ。もっとも彼女の屋敷で働いているのは私だけ。定期的にハウスクリーナーを雇って屋敷全体を掃除するが、私の基本的な仕事はご主人様へのご奉仕だ。 普段はメイド服を着て仕事をしているけれど。私のメイド服はオープンランジェリーを改造して作ったおっぱいもおまんこも丸見えのエッチなヤツである。 「ちゅぶっ、ぢゅるるっ!ぢゅっ!ずちゅっるるるっ!!………ちゅぞっ、ずずずずっ!!!」 ゆっくりと朝食を楽しんでいるご主人様の足元に座り込み。彼女のエリートおちんぽに汚い音を立てながらしゃぶりつき、ご主人様の高貴なザーメンを飲む。 これが私の日常だ。

【短編】とっくの昔に催○調教されてるマキマさん ~貴女はただのか弱いメスですよ?~

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