アタシは幼馴染みと付き合っている。 元々は男だったという記憶に悩まされているアタシを心配してくれる大切な幼馴染みだ。まあ、多少の人間性の無さを差し引いても良い女の子だと思う。 「ツカサ、どうしたの?」 「あーっ、なんでもない」 コツンと額に額を押し付けてくる幼馴染みの軽はずみな行動に驚きつつ、アタシはマンガを読み直す。……ふっ、少女漫画も中々に面白いぜ。 そんなことを考えながら幼馴染みのスカートの中に足を滑り込ませ、ゆっくりと彼女のソレを足の裏で擦るように刺激する。 「ちょッ…!いきなり、なんでッッ♡」 「うるせっ、アタシの彼氏なら察しろ」 「いい加減に…してッ!!」 アタシの足を掴んだ彼女はそのまま身体を畳み込むように、アタシの下半身を持ち上げた。いわゆる、まんぐり返しの体勢だ。 「きゃあーっ、こわーいっ」 「ツカサが悪いんだからッ…♡私が我慢してるのに私のふたなりおちんぽをエッチな足でシゴくせいだよっ!♡もう許さないからね!♡♡♡♡」 「ンヒィッ!!♡♡♡いきなりおまんこに指入れるのはズルいよ、ハナっ♡アタシまだ濡れてなイィィッ!!?♡♡♡♡♡」 「はぁ?そんなの知らないし」 ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ アタシのおまんこを無理やり掻き回す幼馴染みの、ハナの細くて長い指がおまんこの壁を押し潰し引っ掻くたびに潮吹きアクメしてしまう。 ずるいっ♡ほんとにずるいっ♡アタシの事を女の子にしちゃったハナのエッチなテクニックのせいで男だった頃の自尊心も尊厳も粉々にされちゃってるのにっ♡ おまんこほじられるだけで、ハナ専用おまんこだって分からされちゃうとかハナのエッチな手はほんとにずるいっ♡ ◆ アタシとハナは制服を脱ぎ散らかし、素っ裸でお互いの性器を見つめるシックスナインという格好でベッドの上に寝転んでいる。 「ろふるあっ?♡ン゛モ゛ッ!?♡♡♡」 「んちゅっ♡フフ、私ツカサの弱いところは全部知ってるんだよ?ほら、もっと私のおちんぽしっかりとしゃぶってよ♡」 ちゅぶっ、ぢゅちゅっ♡ ふたなりおちんぽを口一杯に頬張りながらハナに気持ちいいのかを問い掛けた瞬間、おまんこの奥にねっとりとしたハナの舌がねじ込まれ、ちょっとだけイった。 アタシがリードしようとしても呆気なくハナに主導権を奪われて簡単に潮吹きアクメさせられる。アタシの身体、もう完全にハナのオナホ彼女にされちゃってるんだ♡ 「フフ、ツカサのまんこってばもうエッチなお汁漏らしてるねえ♡そんなに私に触られるのがうれしいの?♡」 「んぶっ♡ちふぁうっ!あふぁひはアァァァッ!!?♡♡♡♡イウッ?!♡イウ゛ィィッ!♡♡♡ほへ、ほひえぇ…♡」 ぷしゅっ、ぶしゃあぁぁぁっ♡ ハナにクリトリスを軽く潰された次の瞬間、アタシはおしっこと潮を噴き出して情けなく連続絶頂して、彼女の頭に向かっておしっこを垂れ流してしまった。 ◆ 「ツカサ、そろそろ…♡」 「い、いいぞ♡ハナのつよつよおちんぽ、アタシのおまんこに好きなだけ挿入れてくれ♡」 「じゃあ、遠慮なく♡」 ぬぷぬぷぬぷっ♡とアタシのおまんこを押し拡げて、ハナのつよつよふたなりおちんぽが差し込まれる。う、うそ、まだ半分も挿入されてないのにっ♡ 「やばっ♡これイッッッ♡♡♡」 「うわあ、もうイっちゃったんだ♡ツカサってば、ほんとに私のおちんぽに絶対に勝てないクソザコおまんこだよね♡」 おちんぽを挿入される快感に負けたアタシの身体は情けなくビクビクガクガクと痙攣を繰り返し、またハナのベッドにおしっこを漏らす。 何回もハナとセックスしてるのにアタシの身体は堪えることもできず、男としても女としても恥ずかしいお漏らしするところを彼女に見られている。 「射精する!♡もうツカサまんこにザーメン射精っ!♡♡♡」 「きてっ♡きてきてきてっ!!♡♡♡アタシのクソザコまんこにハナのつよつよザーメンぶっかけてえぇえっ!?♡♡♡♡」 ドブッ!ドクドクドグゥ…!ビュルルルッ!ビューッ!ビューッ!ドビュッ、ボビュルルゥ~~っ!!! ハナのぶちまけた熱々のザーメンがアタシのおまんこに注ぎ込まれる。お前は私のモノだと教え込むみたいに、おちんぽが子宮にねじ込まれて、アタシは我慢できず、また潮吹きアクメ絶頂してしまった。