四楓院夜一。 かつて私の仕えていた二番隊の隊長を務めていた女性だ。自由気ままで本当に猫のように生きる彼女に私は憧れていた。 しかし、彼女は裏切った。その経緯や事実なんてどうでもいい。私は彼女を許さないし、彼女の言い分を聞くつもりもない。 「四楓院元隊長、貴女が悪いんですよ?」 そう言って私はピシッと動きを止めた彼女を。正確に言えば私の斬魄刀の能力で再び逃げようとした彼女の時間を止めているだけだ。 ピッチリとした衣服を身につけた四楓院元隊長の胸元を引き裂き、ブルルンッ!と弾み揺れる彼女の乳房が不自然な形で動きを止める。 右胸は斜め上向きで止まり、左胸は下向きに止まっている。最速の死神だった四楓院元隊長が今では身動きすら出来ないお人形になっている。 ああ、ほんとに情けない。 どうして、こんな木偶の坊を尊敬していたんだろうか。こいつに憧れていた時期は等しく私の人生の汚点でしかない。 ◆ 私の目の前で情けない全裸姿を晒す四楓院元隊長の日に焼けた褐色肌に「無期懲役」「性奴隷刑罰執行中」「即ハメ許可済」「人権剥奪」「没落メス穴」など。その他にも大量の落書きを施している。 鼻を拡張するフックを付け、無理やり後ろに引っ張って首枷に引っ掛ける。誰もが見惚れた四楓院元隊長の美貌が見る影もない不細工で醜い豚面そのものになった。 「頭部以外の停止限定解除」 私がそう言うと斬魄刀は怪しく光り、豚面をさらす四楓院元隊長の身体の時間だけを動かす。すると、べちゃりと情けなく彼女は地面に倒れた。 当然と言えば当然だ。 意識がなければ身体を動かすことは出来ない。おまんこを弄ったって、お尻の穴に指を入れたって彼女は身体を痙攣させるだけで何も出来ないし、なにも分からないのだから。 「ホントに情けない…」 私は四楓院元隊長の乳房を鷲掴みにしながら乳首に噛みつき、ヂュウゥゥッ!と勢いよく彼女のぷっくりと膨らんだ乳首を吸い上げる。 たったそれだけで四楓院元隊長は呆気なく潮吹きアクメ絶頂を迎えて、私の寝室の床を汚す。こんなのが私の元隊長だったなんて最悪だ。 ◆ 「私のおちんぽでお仕置きしてやる!」 どちゅんっ!どちゅんっ! 私は何も分かっていない四楓院のおまんこにおちんぽを叩きつけ、射精したら即座に斬魄刀でおちんぽを回復させるのを繰り返す。 「私を裏切ったんだ。絶対に孕ませて、後悔させてやる!」 そんなことを考えながらビュルルルッ!とザーメンを射精し、またすぐにおちんぽを叩きつける。私のザーメンで、たぷたぷに膨らんだ彼女のお腹がピストンを繰り返すたび、ぶるんぶるんっ!と揺れる。