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SUN'S@催○短編SS
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【中編】男装イケメン女子の催○生活 ~ふたなり陰キャが優しいイケメン女子を催○でオナホ彼女にする話~

『常盤ハジメ』 ○○高校2年生。身長172cm。バスト113cm。自他共に認めるイケメンであり良く女の子をたぶらかすため教職員の間で問題視されており、女の子を唆すために男装している。 『黒野ユミ』 ○○高校2年生。身長154cm。ふたなりおちんぽサイズ29cm。不登校気味で友達のいない陰キャ女子だったがネットで催眠術を使えるようになり、少しだけ活発な性格になってきた。 ◆ 私の名前は黒野ユミ。○○高校に通っている平凡で地味な女子高生だ。もっとも友達もいなければクラスにも馴染めていない。 そんな私にも唯一、ほんとに唯一と言っていい趣味がある。それは○○高校で一番カッコいいと女の子たちに持て囃される常盤ハジメさんを眺めることだ。 常盤さんは背が高くてテレビに出演する俳優並み。いや、テレビの俳優以上にイケメンかもしれない女の子であり、密かにオカズにしている人だ。 「おや?またボクを見てるんだね、黒野さん」 「あ、いや、えと、その」 「フフフ、ゆっくりでいいよ」 私の視線に気が付いた常盤さんに話し掛けられる。けど、私はまともに話すこともおしゃべりも出来ず、うつ向くことしか出来ない。 そんな私に優しく微笑み。私のペースで話せるようになればいいと言ってくれた常盤さんの言葉を信じ、コクコクと頭を縦に振る。 次こそ常盤さんと話してみせるぞ…! ◆ その日の放課後。 私は常盤さんと一緒にいた。もっと正確に言ってしまえば清掃委員のお仕事で居残りしている私を常盤さんは気遣ってくれているのだ。 ほんとにイイ人すぎるよ。そんなことを思っていると前屈するような体勢で塵取りを構える常盤さんの大きいお尻が目の前に現れる。 「んしょっと…」 「…ッッ!?♡♡♡」 えっ、あ、すごっ♡ スラックス越しにパンツのラインがハッキリと見えちゃってる。やばい、このままだと絶対に、いや確実におちんぽ勃起しちゃうよこれ♡ っていうか。もう完全に私のふたなりおちんぽ勃起してるし♡あーっ、これは仕方ないよね。ふたなりだってバレちゃうのは不味いし、こうなったのもぜーーーんぶ常盤さんを悪いんだからね?♡♡♡ 「と、常盤さん」 「なんだい、黒…野さ…ん………」 「フヒッ♡やった、やっちゃった♡常盤さんにつよつよな催眠かけちゃったもんね♡もう、もうこれで常盤さんは私のオナホ♡肉便器っ♡」 ボーーッと虚ろな目で虚空を見つめる常盤さんに抱き付く。こんなにすごいイケメンなのに、ふわふわで柔らかいっ、やっぱり常盤さんも女の子らしい身体してるんだね♡ ◆ 家庭科準備室。 すべてのカーテンを締め切っているせいか。ほんの少しだけ薄暗い室内で私は常盤さんと向かい合っている。未だ意識の混濁している彼女のブレザーをゆっくりと脱がす途中、ふと違和感に気付いた。 「サラシ……だよね?」 ギッチリと常肉を抑え込んだサラシ。 まさかと思いながらサラシに切れ込みを入れた次の瞬間、ブルルンッ!と巨大な肉の塊が目の前に飛び出してきたのだ。 ぷっくりと膨らんだ乳首。サッカーボール?いや、バスケットボール以上かもしれないほど巨大な乳房が、あのイケメン女子の常盤さんが、こんなドスケベすぎる爆乳おっぱいを隠していたなんて思いもしなかった。 私は恐る恐る、彼女のタプンタプンと音を出しそうなおっぱいに触れる。スベスベとした肌触りで、私の指を押し返す弾力もあるのにすごく柔らかい。  「…んっ…ふぁ…あ…♡…」 「これ、やばいかもっ♡」 ぷっくりと膨らんだ先端の乳首を摘まめばコリコリと硬さを増し、常盤さんが小さいながらもエッチな甘い声を漏らす。 ◆ 私の命令通りに常盤さんはテーブルに両手をつき、ぐいっとエロいお尻を突き出してくる。そのエロかわいいお尻を優しく撫で上げ、おまんこのワレメをズボン越しに触る。 すりすりと衣擦れの音が部屋中に響き渡る。次第に常盤さんのズボンにいやらしい染みが拡がっていき、ぬちゅぬちゅっ♡とエッチなお汁を漏らしてるのが丸分かりになるほど卑猥な音を奏で始める。 「フヒヒッ♡常盤さんったら私の指で、こんなにおまんこ濡らしちゃう、エッチなよわよわまんこしてたんですね♡」 ゆっくりと見て楽しむように常盤さんのズボンを下ろし、彼女の少し透けている白のレースと露になった色白なお尻を鷲掴みにする。 ムギュッ、ムギュウゥッ!!と力を込めて左右に開いたり、わざとお尻の穴だけパンツ越しに拡げたりしながら常盤さんのエロ尻を楽しむ。 ◆ 「いよいよ…♡」 私はもうとっくにバッキバキに勃起しちゃっているふたなりおちんぽを片手で握り、未だお尻を突き出している常盤さんのおまんこにあてがう。 イケメン女子の常盤さんと生ハメセックスするっ♡なんにも知らないエッチなメスに赤ちゃんを孕ませて、ボテ腹にしてやるっ♡ グググッ…とおちんぽを押し込もうとしたその時だった。どちゅんっ!と勢い任せに、私は常盤さんのおまんこにおちんぽを挿入してしまった。 「これがおまんこっ♡ふわふわなのにっ、きつきつで…♡こ、こんなの我慢なんかできないっ!!♡♡♡♡」 「ん゛お゛っ♡♡♡」 ばちゅんっ!と私は全体重を乗せてピストンを叩きつけ、そのまま一方的に腰を振り続ける。これが常盤さんのおまんこの感触なんだ♡ これ名器だっ♡絶対におちんぽを気持ちよくするためにくっついてる卑猥な穴っ♡ちんぽケースっ♡肉便器まんこっ♡ リズミカルにおちんぽを打ち付けるたび、常盤さんは情けない潮吹き絶頂をキメる。もう常盤さんはイケメン女子じゃなくて、私のおまんこ便所になったから♡ 「これからは私のオナホっ♡ザーメンこき捨て穴だぞ♡オラ、もっとおまんこ締めて、私に精液おねだりしやがれえぉっっ!!?♡♡♡」 「ほぎゅうぅっ!?♡♡♡♡♡」 どびゅっ!どびゅるるるるっ!!どくどくどくぅっ、ビューッ!ビューッ!ブビュウゥゥ~~っ!! 常盤さんのよわよわまんこに大量のザーメンをぶちまけ、ゆっくりとおちんぽを引き抜く。どろどろとした濃厚精液がおまんこから噴き出し、常盤さんのおまんこがエッチな噴水になってしまっている。

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