ある日の真夜中、渋谷凛はマネージャーに頼み込んでレッスンルームを借り、こっそりと一人でダンスの練習をしていた。 しかし、ダンスの練習というにはあまりにも稚拙で下品な動きだった。彼女はかわいい笑顔で「ダンス」だと思い込まされたケツ振りチン媚びアピールを必死にやっている。 マネージャーはその情けない様子を渋谷凛の目の前という特等席で彼女は食い入るように、右から左へ、左から右へと振り子のように一定のリズムで動く凛のデカケツを見つめる。 「はあ…はあ…っ♡しぶりんのお尻がっ、ケツ穴がチラチラ見えちゃってる♡エロい、ほんっとエロすぎておちんぽシゴくのやめられないっ!!♡♡♡♡」 シコシコッ♡シコシコッ♡ マネージャーは一心不乱にふたなりおちんぽを両の手で握り締め、どろどろとした先走り汁を溢れさせながらおちんぽをシゴき、もうとっくに射精準備は完了しているのが分かる。 だが、そんなマネージャーのことなど全く知らない凛はお尻を振り乱し、ぴゅっ♡ぴゅっ♡と愛液を撒き散らすばかりだ。 「うぅ、もうでるぅっ…!♡♡♡」 びゅるっ!びゅるるるっ!! ベタベタとした精液が凛のお尻に吐き出され、お尻の穴やおまんこのワレメに添って流れ落ちていく様子をマネージャーは興奮しながら見下ろしている。 ◆ 今回はここまでです。 今日は夜勤になりそうなので短いです。ほんっとに申し訳ないです。おしごとやめたいよお、つらいよお…………。