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SUN'S@催○短編SS
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【中編】催○調教!!対魔忍オナホ -八津紫編①-

【第1話:八津紫の露出徘徊】 彼女は八津紫、対魔忍だ。 五車学園の生徒会長を務めるムラサキは生徒も教員も居なくなった真夜中の校内にポツンと佇んで────いや、フラフラと覚束無い足取りで歩いている。 「…見回り…しなくちゃ…見回り…」 そう彼女はボソボソとうわ言のように呟きながらひとつひとつ丁寧に教室の扉を開け、誰も残っていないのを確認し終えると同時に制服を脱ぎ始めてしまった。 ムラサキはすべての衣服を脱ぎ捨る。少し身体を動かすだけで、ぶるんっ♡と乳房が揺れ、むっちりと張りのある安産型のお尻が軽やかに弾む。 「…んっ……あれ?私は…なにを…」 しかし、次の瞬間だ。 先程まで虚ろだったムラサキの目に光が戻る。 だが、彼女は自分のはしたない格好に気付くどころか平然と。むしろ当たり前のように豊満な乳房をぶるんぶるんっ♡と揺らし、終わったはずの校内の見回り活動をまた再開する。 ふとムラサキの目の前を人影が横切る。 突然のことに一瞬だけ反応が遅れるも彼女は「誰だ!出てこい!」と勇ましく叫ぶ。すると、廊下の先からひょっこりと顔が出てきた。 「なんだ、先生ですか」 「ご、ごめんなさいね。今日中に終わらせなきゃいけないお仕事の書類を職員室に忘れちゃってたのよ」 「ああ、テストの採点ですか」 「そうなのよ。ほんとにごめんなさいね?」 醜悪な魔物ではなく自分の担任だったことにムラサキは安堵しながら真夜中の廊下を先生と一緒に並んで歩き、他愛ない会話を弾ませるが、普通に歩いているのは先生だけだ。 ムラサキはペタペタとお尻を高々と掲げるように四つん這いになっている。ただし彼女は膝を床につけず、両手を地面につけて、そのままがに股で歩いているのだ。 その後ろを歩く先生の目の前にはパンツやスカートなど。本当ならムラサキの大切なところを守っている筈のものを纏っていない彼女のお尻の穴とおまんこが大胆にさらけ出されている。 しかも彼女が歩くたびにお尻の穴もおまんこもパクパクといやらしく開閉を繰り返している。まるで、おちんぽをおねだりする牝犬のような無様で情けない姿だ。 「八津紫、人格停止して」 ムラサキの後ろで楽しそうに笑っていた先生がそう言ったとき、ムラサキの意識は呆気なく抵抗する余裕もなく途絶えた。 【第2話:八津紫の秘密】 私の目の前にいるのは対魔忍を育成する五車学園の生徒会長を務めている八津紫ではなく、ただのヨミハラ製生体オナホールだ。 ヨミハラ潜入任務に彼女は失敗し、催眠改造を受けてしまった『元』対魔忍の女の子であり、私に抵抗できないように対魔忍としての強さは完全に剥奪している。 「ふふふっ♡貴女を買うために貯金も崩したんだから、たっぷりと楽しませてもらうわよ?♡」 私はそう言うと丸裸で突っ立っているムラサキの大きさも形も完璧すぎる乳房を掬い上げるように鷲掴みするとずっしりとした重みを感じる。 しかし、その重さとは裏腹にむにゅんむにゅんっ♡と手のひらが沈むマシュマロや突き立てのお餅以上の柔らかさにふたなりおちんぽが痛いほど勃起してしまう。 やばっ、これすごいわっ♡ 【第3話:乳首調教】 ふと目を覚ますとムラサキはポツンと教室の真ん中に座っていた。どうやら彼女は授業中に居眠りしてしまったようだ。 「おはよう、八津さん」 「お、おはようございます…」 にっこりと笑う先生にムラサキは驚きつつ、どたぷんっ♡と机に乗せていた自分の乳房にくっついている小さな機械に首を傾げた次の瞬間、ズキッとこめかみに痛みが走った。 「(あ、ああ、そうだ、今日の搾乳当番は私だ。オナホールとしての役目を危うく大切な忘れるところだった……あれ?私は対魔忍で、いや私はヨミハラ製オナホールだったはず?)」 「八津さん、考え事はあとでしましょうか」 「んほおぉぉぉっ!?♡♡♡ちくっ、乳首がっ♡ごしごしッ♡ごしごしッ♡ってブラシで磨かれてりゅうぅぅっ!!!♡♡♡♡」 ムラサキはぼんやりとする頭に手を添えながら霞み掛かった記憶を探ろうとしたその時だった────。 ギュイィィィンッ!という駆動音と共に彼女の乳首は媚薬を染み込ませた特別製のブラシで擂り潰されるようにシャカシャカッ♡シャカシャカッ♡と念入りに磨かれる。 そんな情けない姿をさらしているというのにクラスメートは誰一人としてムラサキを見ようとしていない。いや、そもそもムラサキのまわりにクラスメートはおらず、そこにいるのは五車学園の制服を着たマネキンだ。 「いきゅううぅぅっ!!!♡♡♡♡♡」 ムラサキはぶしゅううぅぅっ♡♡♡と盛大に母乳を噴射しながら仰け反るように潮吹きアクメをキメる。その様子を見て先生はさらにふたなりおちんぽを硬くさせる。

【中編】催○調教!!対魔忍オナホ -八津紫編①-

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