【第1話:五代目火影を狙う者】 私のお仕えする五代目火影様の綱手様はドスケベすぎる身体の持ち主だ。齢50歳を越えているとは思えない爆乳、ムチムチと弾む肉付きの良いお尻、あれで忍者を名乗るのは無理があるのではないだろうか。 そんなことばかり考えていたある日、私は綱手様の身体を自由に出来る術を手に入れてしまった。その忍術は「他者の記憶を混濁させる」というものでハッキリと言えば弱い部類の忍術だ。 確かに記憶を混濁させるだけ。この忍術の強さは戦闘に関しては最弱と言って良いだろう。しかし、綱手様は化け物のような酒豪であり、お休みの日はいつもお酒を飲んでいる。 そして今日の職務を終えた綱手様は居酒屋に寄ることなく『私の指示した通り』に自宅に帰ってきた。彼女は不思議そうに首を傾げつつ、私の用意しておいたアルコール度数の高いお酒を飲み始める。 「おい。お前も飲め!」 そう言って綱手様はずずいっと並々にお酒の注がれたガラスのコップをベランダの外で忍術を仕掛ける機会を窺っていた私に突き出してきた。 どうしよう。 これは予想外の事態だと考えながら私は暗部の忍者のみ着用するお面を外し、綱手様の目の前に座ってチビチビと酔わないようにコップに注がれたお酒を飲む。 「ほう、お前も中々に飲めるヤツか」 にやりと笑う綱手様。……私は彼女の魅惑のエロボディを好き勝手に弄くり回して犯してやろうと考えていたはずなのに。どうして、彼女とお酒を飲んでいるのだろうか。 【第2話:綱手、恥辱の裸踊り】 七時間後────。 ようやく酔い潰れた綱手様の額に人差し指と中指を押し当てる。呪印や忍術による従属と違って、この忍術の良いところは対象となった人物は覚えていない事だ。 「綱手様、綱手様は起きて下さい」 「………んっ、むぅ…なんだ?…」 「先ほど綱手様は『私のとっておきの裸踊りをお見せてやる』と仰っていたではないですか」 「そう、だったか?そうだな、うむ…」 綱手様は曖昧な記憶を整理しようとする素振りを見せる。だが、すぐに「まあ、約束は約束だからな」と言って法被と着物を脱ぎ始める。 うわっ、すごい…♡ 私より強くて忍術としも格上の綱手様の牛みたいにデカい爆乳が丸出し。ふさふさの陰毛に隠れたおまんこもチラチラと見えてドスケベすぎるっ♡♡♡ 綱手様は私の手渡した日の丸の描かれた扇子を開き、右手でおまんこを隠し、左手を頭の上に構える。 「あっそーれ!ほっ!ほっ!ほっ!」 そんな掛け声と共に綱手様は高々と片足を持ち上げ、扇子を持った手を交互に入れ換えて、陰毛まみれのおまんこを隠している。 しかし、それよりもブルンブルンッ!と激しく上下左右に揺れ動く彼女の爆乳に私の目は釘付けになっていた。綱手様の乳房は豪快に空気を殴り付ける度、彼女の谷間で蒸れて溜まっていた汗がビチャビチャッ!といやらしい音を奏でる。 綱手様はくるりと後ろを向き、扇子でお尻を隠しながら、がに股もしくは蹲踞のように大きく両足を拡げ、にやりと笑った。 「そら、食らえ!!」 どたぷぅんっ!!と擬音の付きそうな勢いで突き出された綱手様のドスケベすぎるデカケツがブニュウゥッ♡と私を顔にぶつかる。 下着も何も着けていない綱手様のエロいお尻だ。いったい、誰に使い込まれたのか。一本筋のごとく綺麗に縦に割れたケツ穴を私は食い入るように見つめる。 「こっちもどうだっ!」 そう言って綱手様は私の目の前におまんこをさらけ出す。ムワアァッ…♡と漂うメスの臭いにふたなりおちんぽを痛いほどガチガチに勃起させながら彼女のおまんこを凝視する。 【第3話:綱手様とセックスする】 私の忍術によって恥辱の裸踊りを披露し続ける綱手様の額に触れて、また彼女の記憶を混濁させる。というより、この忍術を一度でも受ければ耐性の有無なんて関係無く記憶を混濁させることができる。 「綱手様、ご褒美セックスをお願いします♡」 「んむっ、あ、ああ、そうだったな」 ごろんっと床に仰向けに寝転んだ綱手様は自分の両足を抱え込むように持ち上げた。まんぐり返し。チン媚びハメ乞いポーズ。種付けプレス待ち。色んな呼び方のある姿勢で綱手様は自分の乳房に埋もれながら私を見上げている。 はやくはやくと逸る気持ちを抑えつつ、私は袴に似たは暗部所属の忍者のみ着用する制服を脱ぎ捨て、ガチガチに勃起したふたなりおちんぽを、むにゅんっ♡と亀頭をくっつけるだけで簡単に形を変えるドスケベまんこに宛がう。 ぬるぬるっ♡ぬちょぬちょっ♡とおちんぽを擦り付けるたび、綱手様のエッチなお汁で私のふたなりおちんぽがエロくコーティングされる。 「おっ、おほおぉっ♡♡♡」 ぬぷっ、ぬぷぷぷっ…♡ ゆっくりと綱手様のドスケベまんこにおちんぽを挿入する。ほんの数cmほど挿入しただけなのに、綱手様のおまんこの襞がうねうねしながら私のおちんぽを優しく包み込んでる♡やばいっ♡それほんとにやばいっ♡ 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛っ!!?♡♡♡♡」 ばちゅばちゅばちゅっ!! 私はおまんこの気持ち良さに我慢できず、綱手様の許可も聞かずに種付けピストンを開始する。綱手様も気持ち良さそうにエッチな声をあげ、私のふたなりおちんぽを味わってくれている。 「ハメるっ♡ハメ殺すっ♡綱手様のおまんこ耕しまくってっ♡私のつよつよおちんぽでボコボコして孕ませてやる!♡♡♡」 グリグリと亀頭を子宮にねじ込むようにおちんぽを押し付ける。緩急をつけて、わざと子宮に当たる寸前で腰を止める。すると綱手様はイキ潮を撒き散らし、ブサイクすぎるアヘ顔を晒しながら絶頂した。 「綱手様、射精しますっ♡射精しますからねっ♡ちゃんとおまんこの奥で受け止めてくださいっ♡」 「まっ、まかせろっ♡お前のザーメンなんて全部搾り取ってやる!!♡♡♡♡♡」 「うっ、くあぁぁぁっ!!!♡♡♡」 どびゅっ、どびゅるるるるっ!!ぶびゅっ、びぬうぅぅぅっ!!ぶびゅっぶびゅっ!!! 私は大量のザーメンを綱手様のおまんこにぶちまけ、彼女の豊満な乳房に頭を埋めるように倒れる。今まで一番の射精だった…♡