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SUN'S@催○短編SS
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【中編】盲目の聖女はサキュバスに屈したい。パート5 ~最強TS転生聖女様は常時発情状態にされた挙げ句、ふたなりサキュバスのオナホ妻にされちゃいました~

魔族領土視察1日目────。 現在、人間と魔族の停戦会合を終えた盲目の聖女はふたなりサキュバス達の暮らす『魔界』の各所を巡る視察にやって来ていた。 おとぎ話や人間の好き勝手な妄想で語られた『魔界』とは違っており、人間も普通に住むことが出来る。いや、むしろ人間の領土より豊富な資源を持っているようだ。 「すごいですね。ここは…」 そう盲目の聖女は呟く。 魔族側の用意した特殊な馬車の小窓を開け、人間の領地と違った匂いや音、魔族の笑う声を静かに心地良さそうに聴いている。 「フフフッ。そうでしょう。ちなみに此処は私が魔王様に統治する様に与えられた土地なのよ?」 ふたなりサキュバスは自分の領地を褒められて嬉しいのか。小さく縮めた蝙蝠の羽をパタパタと動かし、自分の目の前にいる盲目の聖女に微笑みを浮かべる。 ほどなくして。 盲目の聖女はふたなりサキュバスの行きつけのマッサージ店に行くことになり。盲目の聖女とお側付きの修道女はマッサージ店という初めてのお店に緊張し、粗相をしないように自分に言い聞かせている。 「貴女はこっちねぇ~っ♡」 「は、はい!聖女様、お先に失礼致します」 「え、えぇ、気をつけて」 盲目の聖女はふたなりサキュバスに似た雰囲気の女性と一緒に待合室を出ていってしまう修道女を見送りつつ、自分の番をソワソワしながら待っている。 「お待たせ♡」 「えっ、サキュバスさんが…?」 「フフフッ。私は魔王様にお仕えしているのよ?それにサキュバスはマッサージだって得意なんだから♡安心していいわ♡」 「そ、そうですか」 盲目の聖女はふたなりサキュバスの言葉と首を傾げつつ。彼女に手を引かれるがままマッサージ店の奥へと進んでいった。 ◆ うつ伏せ状態の盲目の聖女はゆっくりと背中を拡がっていくオイルの温かさとふたなりサキュバスの滑らかな手捌きに彼女はリラックスし、安堵の溜め息を吐く。 「(あぁ、これは…♡)」 日頃の業務で凝り固まった背中を解される感覚に彼女はうっとりとしていた。魔界にはこんな素晴らしいものがあるのかと羨みつつ、聖国にも導入できないかと考えたその時だ。 「ふぎぃっ!?♡♡♡」 ムギュッ、ムギュウゥーーッ!!と先程まで盲目の聖女の背中を撫でて触り、疲れを癒やしていた筈のふたなりサキュバスの手が彼女の大きなお尻を鷲掴みにしているのだ。 「あの、なにをッ♡」 「なにってマッサージよ?背中は終わったからお尻と足を揉み解すんだけど。…いったい、それがどうかしたのかしら?♡」 「そ、そうですか…♡」 ふたなりサキュバスはただのマッサージだと告げる。だが、その手付きはいやらしく肛門の近くに指を這わせ、ムニュウゥッ♡とお尻を左右に割ったりなど。明らかにマッサージとは思えない動きをする。 パクパクっ、パクパクっ…! ふたなりサキュバスの手によって外気に晒されたお尻の穴は何度も開閉を繰り返し、プビュッ♡と情けなく屁を漏らす。 「ふう…これくらいかしら?♡」 「フゥーッ♡フゥーッ♡」 そう言ってふたなりサキュバスは両の手を離す。 しかし、盲目の聖女はとろとろに解れきったお尻をへこへこっ♡へこへこっ♡と揺さぶり、みっともなく「もっとマッサーして♡」とアピールをしてしまっている。 ◆ 「オ゛オ゛ォ゛ッ!!♡♡♡♡♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅっ!となにかを掻き回す音に混じって野太い喘ぎ声が部屋に響き渡る。その声の主は盲目の聖女だ。 だが、その姿は聖女とは思えないほど淫らでいやらしく目先の快楽を必死に求め、ふたなりサキュバスの手にお尻を突き出している。 普通の娼婦でさえ自分の仕事にプライドを持っているというのに盲目の聖女は牝豚のごとく痴態をさらけ出し、自分のお尻の穴を弄って欲しさに彼女はブルンブルンッ!とお尻を振り回し、おねだりしているのだ。 「フフフッ♡かわいいわぁ♡」 そう言ってふたなりサキュバスはとろとろに解れて、もう閉じなくなってしまった肛門を指でなぞり、ゆっくりと腸液を掬い取った。 完全敗北。盲目の聖女のお尻の穴はふたなりサキュバスの指に敗北し、メス堕ち完了済みケツまんこになってしまったのだ。

【中編】盲目の聖女はサキュバスに屈したい。パート5 ~最強TS転生聖女様は常時発情状態にされた挙げ句、ふたなりサキュバスのオナホ妻にされちゃいました~

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