SamSuka
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【中編】ふたなり小悪魔によるパチュリー様クソ雑魚オナホ化計画 ~クールなご主人様は変態○脳で私のオモチャにしてあげます~

【小悪魔】 日々の叱咤や理不尽な命令に対するストレスを発散するため、ふたなりおちんぽでパチュリー様をオナホールにすることにした。 【パチュリー・ノーレッジ】 ふたなり小悪魔の魔法に掛かっていることに気が付いておらず、常に無様を晒し続ける、とってもクールなご主人様である。 ◆ 彼女の名前は小悪魔───。 幻想郷、紅魔館に居候する大魔法使いのパチュリー・ノーレッジに仕える使い魔だ。しかし、彼女はパチュリーによる無理難題や理不尽な命令で凄まじいストレスを溜めている。 そんな時だった。 いつものように魔法書を整理していると小悪魔でも古めかしいと思える魔法書を見つけ、なんとなく仕事の合間を探して読んでみた。 どうやら小悪魔の気になった魔法書は精神や心、肉体の操作に関するモノであり。その絶大さ故に封印したという、いわゆる曰く付きの魔法書のようだ。 だが、小悪魔の興味を惹いたのは『この魔法は大魔法使いであろうと掛かってしまえば解除するのは不可能である』という一文───。 もし、この魔法を使えばパチュリー様を好き放題に弄くり、私の支配下に置ける?なんて妄想を頭の中で思い浮かべてしまった小悪魔の行動は早かった。 こっそりと小悪魔は魔法書に『読む、あるいは本を開くと自動的に魔法を発動する』ようには術式を組み込み。その魔法書を素知らぬ顔でパチュリーのところへと持っていく。 「パチュリー様、この古めかしい魔法書はどこに保管しておけば良いのでしょう?」 「………どこにあったの、それ?」 「一番端の本棚ですね」 「そう。古い本みたいだし、補修しなくちゃいけないわね」 そう言うとパチュリーは小悪魔の差し出していた魔法書を疑うことなく受け取り、ゆっくりとなぞるように本を開いた次の瞬間、パチュリーの表情───。いや、自我は一時的に消えてしまった。 「ウフフッ♡本当にパチュリー様を好き放題に出来るんですね。どんなことをしてあげましょうか、全裸でお散歩?それとも私とイチャイチャしながらセックスします?♡」 ただの人形になってしまったパチュリーの頬っぺたを撫でながら小悪魔は提案を続けるけれど。今のパチュリーに小悪魔の言葉に答える能力はない。 「もうパチュリー様に服は必要ないですし。ほら、脱ぎ脱ぎしましょうね~っ♡あはっ、このデカチチも私のモノになると思うだけで、私のふたなりおちんちん勃起してきちゃいました♡♡♡」 小悪魔はメイド服のスカートを託し上げ、男性の腕並みに大きく太く逞しいふたなりおちんぽのはみ出たパンツを露出させる。 「私のおちんぽで、パチュリー様の贅肉たっぷり蓄えたムチエロボディをぐちゃぐちゃにしてあげますねえ?♡♡♡♡」 パチュリーの身体を軽々と持ち上げた小悪魔は蒸れてメスの臭いを振り撒くおまんこにふたなりおちんぽを宛がい、ゆっくりと肉ヒダを削るように挿入していく。 あっさりと子宮口に到達してしまった小悪魔のふたなりおちんぽだが。まだ半分もおまんこに入っておらず、ぷにっ♡とした肉厚まんこにおちんぽを半分だけ挟まれている。 「えいっ♡えいっ♡」 「うっ♡うおっ♡」 しかし、小悪魔はお構い無しにパチュリーの身体を上下に動かし、バチュンッ!♡バチュンッ!♡と好き勝手に彼女のおまんこをほじくり返している。 トントンッ♡と優しく子宮口をノックしたり、ぐりぐりっ♡と子宮口におちんぽを押し付けるようにディープキスをしたり。小悪魔は人形になったパチュリーにこれでもかと快楽を与える。 パチュリーは無意識・無自覚だというのに、ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡と潮吹きアクメを繰り返しながら小悪魔のおちんぽでイキまくっている始末だ。 「そろそろザーメン射精しますねぇ♡」 そう言って小悪魔はパチュリーを押し潰すように身体を倒し、どんどんピストンする腰の速さを増していく。ムクムクと膨らんだおちんぽから、ドビュルルルルルッ!!と凄まじい勢いでザーメンが噴き出し、パチュリーの子宮を埋め尽くす。 「んんっ、ふぅ…♡」 小悪魔はぶるんっ♡と引き抜いたふたなりおちんぽを軽く振り、地面に倒れているパチュリーに向かって、おしっこを掛ける。

【中編】ふたなり小悪魔によるパチュリー様クソ雑魚オナホ化計画 ~クールなご主人様は変態○脳で私のオモチャにしてあげます~

More Creators