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【短編】クソビッチすぎる変態○脳済みLv1ヒロイン達を無料で貸し出す話 -結城晴の場合-

【Lv1ヒロイン】 二次元のヒロインを無理やりデッドコピーして召喚した存在であり。おちんぽを求める以外の知性は完全に消滅している。 ◆ 【結城晴】 元々は『SSR』級のヒロインだったものの。現在は『C』級のヒロインとして召喚者に、とあるサッカーチームの応援役で貸し出し中。 ――― ここは結城晴の所属しているサッカーチームが借りている部室の一つ。普段は新品の用具品や傷んだ道具の保管のために使っている部屋であり、現在は結城晴のステージだ。 フリフリとした可愛いチア部のコスチュームを身に付け、ほとんど丸見えのミニスカート越しに、チラチラと結城晴のTバックが見える。 「フレー!フレー!チ・ン・ポっ♡がんばれっ♡がんばれっ♡チ・ン・ポっ♡みんなぁ~っ、今日もオレのエッチな応援でチンポたっぷりシコシコしてね♡」 普段の勝ち気で生意気そうな顔はとろとろに蕩け、うっとりと目の前に並んだ無数のチンポを見つめる結城晴。彼女はサッカーで活躍すると同時に『Lv1』ヒロインとして、サッカーチームのおちんぽを応援する「おちんぽ応援部」をやっているのだ。 テーブルをくっ付けて作った即席のステージの上で小さなお尻をプリンッ♡プリンッ♡と揺らす姿は蠱惑的で、サッカーチームの部員達は前屈みになりながらチンポを扱き上げ、どろりとしたカウパーを地面に垂らし、目の前を行き交うお尻を───。 Tバック越しにチラチラと見える結城晴ほ薄桃色の肛門を見つめ、痛いほど勃起したチンポを擦り、これでもかとキンタマは精子を作り続けている。 「オレのチンポ応援ダンスでぇ♡どんどんセーエキぴゅっぴゅって射精してくれよなぁ~っ♡♡♡フレー!フレー!チ・ン・ポっ♡♡♡♡」 結城晴が両腕を上げ下げしながらチンポを応援していた次の瞬間、ヒラリとチアのコスチュームが捲れ上がり、ぷっくりと膨らんだオッパイがサッカー部員達に見えてしまうけれど。 彼女は全く気が付いておらず、わざと片足を持ち上げ、Y字を描くようなポーズを取り、Tバックの布地がムニュッ♡とおまんこに食い込ませ、より淫らに存在を主張している。 「がんばれがんばれっ♡ポ・コ・チ・ンっ♡」 ゆっくりとテーブルの上でしゃがみ、へこへこっ♡と腰を前後に振りながら結城晴は更にチンポを応援するようにチン媚びダンスを披露した。 「ひゃああぁあぁあっ!?♡♡♡♡」 次の瞬間、ドビュッ!ドビュッ!ボビュルルルルッ!!と大量のセーエキが結城晴めがけて噴き出し、チアのコスチュームをベットリとしたザーメンまみれにしてしまう。 「いっぱい、でたねぇ…♡」 未だに衰える事のないチンポを見つめながら、そう結城晴は呟きつつ、身体を零れ落ちるザーメンを掬い、ペロッと舐め取った。

【短編】クソビッチすぎる変態○脳済みLv1ヒロイン達を無料で貸し出す話 -結城晴の場合-

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