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SUN'S@催○短編SS
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【短編】カヤちゃんは先生の可愛いオナホペットになりました

【不知火カヤ】 貧相・華奢・小柄の三拍子を持つペラペラな美少女。とある事件を引き起こしたため、先生のオナホになることになった。 【先生】 カヤちゃんの飼い主。 ◆ シャーレの仮眠室。 普段は先生やシャーレに所属する生徒によって賑わっている執務室に隣接している仮眠室て不知火カヤは連邦生徒会の制服を脱ぎ、惨めに情けなく全裸で土下座していた。 こうなってしまったのは彼女自身の引き起こした事件の所為であり、自業自得と言えるだろう。そんな彼女の目の前にいるのは先生だ。 現在、カヤは度重なる生徒の過剰なスキンシップによる影響で不眠症ぎみになってしまった彼の癒しのペット兼オナホになっている。 「先生、今日も勤務お疲れ様です。本日もカヤの身体で日頃の疲れと鬱憤をご自由に発散して頂けると嬉しいです」 そう言うとカヤは上半身を少しだけ持ち上げる。すると彼女の真っ白な背中とピンク色の髪の毛に隠されていた貧相で平らな胸が露になる。 「ありがとう、カヤ。じゃあ、今日もフェラしてもらえるかな?」 先生はズボンのファスナーを下にずらし、ゆっくりとベルトを緩めて、パンパンに膨れ上がったボクサーパンツをカヤに見せ付ける。すでに何度も受け入れた先生のチンポに、うっとりとしながらカヤは近づき、パンツを引っ張るように下ろす。 ブルンッ!と飛び出してきたチンポは大きく分厚く硬いこん棒にさえ思えるほど凶悪な見た目とデカさを誇り、こんな怪物チンポがドチャクソ貧相で小柄なカヤのおまんこに挿入できたのは奇跡とすら思える。 「んちゅっ♡じゅぷっ♡じちゅっ♡」 チュッ♡と亀頭にキスをしたカヤは片手では一周すら出来ないほど巨大な肉竿を両手で優しく握り締めて、ゆっくりと丁寧にチンポを扱き始める。 みっともなく亀頭を咥えるカヤの頭を先生は優しく愛しそうに見下ろしながら彼女の頭を撫でる。───けれど。その程度のご奉仕で先生が満足することなく、呆気なくカヤの身体は浮遊………いや、先生に持ち上げられてしまった。 「せ、せんせいぎゅいいぃいっ!?♡♡♡♡」 困惑するカヤを見ながら先生は抱き締めるように彼女を押さえつけ、一気にチンポを挿入した。ただの抱擁だと勘違いしていたカヤのおまんこと子宮は突然の侵入に驚き、プシュッ♡と情けない潮吹きアクメをキメてしまう。 「ひ、ひどいぃいっ♡♡♡」 「酷くないさ。ほら、カヤのおまんこは僕のチンポを嬉しそうに締め付けているよ?」 「ひぎゅっ!?♡ま、まら動かないでぇ♡」 カヤはまだトイレに不馴れな子供のように両足を先生に持たれながら、ずっぽりと先生のチンポを咥え込んだおまんこを、ぎゅうぎゅうっ♡と苛烈に締め付ける。 先生は凹凸の無いカヤの華奢な身体を上下に動かしながら、ゴチュッ!ゴチュッ!とチンポを子宮口に捻り込み、潰す。 「カヤの中に射精するよっ」 「きへっ、きへくらしゃいいっ♡♡♡」 チュウチュウッ♡と体位を入れ替えたカヤは必死に先生にキスをしながら腰を揺らす。 ぱっちゅんっ!ぱっちゅんっ!と不規則で動きがぎこちなく遅くとも子宮を潰すようにピストンを繰り返しながら、ドビュルルルルルルッ!!と子宮に向かって噴き出す先生のザーメンを彼女はしっかりと受け止める。

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