SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【短編】ホームステイ先の美人妻に暗示を使ってクソビッチな痴女に作り替える話。パート1

ある日のこと。 ボクはいつものように暗示を使って、他人の家に転がり込み、次のホームステイ先を見つけるまでに少しだけ間借りしていると。 ふとボクはムッチリと肉の詰まった豊満なエロボディをスーツで包み込んだ金髪の美女を見つけてしまった。 確か近所で美人揃いの一家として有名な渡瀬家の人妻──渡瀬乙葉だった筈だ。あのエロボディを好き放題に使えると考えるだけで、もうボクは射精しそうになる。 いそいそとスマホや衣服をカバンに詰め込み、渡瀬乙葉の暮らす家に向かってボクは歩き出す。この近辺の家に住む人々はもうとっくにボクのモノだからね。 彼女の住んでいる家なんて直ぐに分かるのさ。 そんなことを考えながら、ボクは渡瀬家の前に立ってインターホンを押す。──すると明らかに不機嫌そうな雰囲気の青年がドアを開けた瞬間、すかさずボクは彼に暗示を仕掛ける。 シンプルに『君はボクが満足にするまでネカフェ、もしくはカプセルホテルに泊まること』と簡単な命令を彼の意識に無理やり付け加える。 あんまり難しい命令を付け加えると面倒事になるかもしれないし。なにより男に暗示を仕掛けたって、全くこれっぽっちも面白くもないんだよ。 そうボクは一人で呟きつつ、ぞろぞろと集まってきた近所で美人と評判の良い美少女姉妹に暗示を仕掛け、ようやくやって来た本命の渡瀬乙葉に向かって暗示を仕掛ける。 ぼーっと虚ろな瞳で立ち尽くす三人に「衣服の着用を禁止する」と告げれば、一斉に身に付けていた衣類を脱ぎ、大事な下着さえ放り投げる。 「流石は美人一家」とボクは感心しながら六つも並んだ巨乳を一つずつビンタしていき、彼女達の所有権はボクにあるという意味を込めて、今度は逆の手で巨乳を一つずつビンタしてあげる。 それでも意識の戻らない彼女達に本来の常識とは違う、別のボクにとって都合の良すぎる常識を刷り込み。彼女達を引き連れてベッドに向かう。 まず初日は何もしない。 ◆ 長女の渡瀬凪沙。 彼女にはどれだけ嫌いな相手でもたった100円で種付けし放題の生ハメ専用おまんこセックスするように暗示を仕掛けてあげる。 次女の渡瀬楓夏。 彼女は顧問の教師を誘惑して、おまんこで妊娠するまで絶対に帰ってこないように暗示を仕掛けてあげる。 そして、渡瀬乙葉。 彼女はボクのオナホールとして人格その物を削除し、おまんことケツマンコ、オッパイでザーメンを搾り取るためだけに存在するクソビッチに作り替えてあげる。

【短編】ホームステイ先の美人妻に暗示を使ってクソビッチな痴女に作り替える話。パート1

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