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SUN'S@催○短編SS
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【長編】いつも偉そうなふたなりお義姉ちゃんが寝ている間、おちんぽにエッチなイタズラする話。~クールでクソ生意気なお義姉ちゃんを私のマゾペットにしてあげる~

【名前】真谷志帆 女子大学生のふたなりちゃん。何人もの女の子をセフレ、もしくはオナホとして付き合っている。クールな外見の同性にモテるタイプ。 【名前】真谷カオリ 志帆の義妹。女子高生。いつも偉そうな彼女に仕返ししようとイタズラを企み、今回の両親の長期旅行を利用し、志帆をマゾペットに作り替える予定。 ─────────────────────── 私のお義姉ちゃんの真谷志帆はふたなりである。 ふたなりっていうのは、男の人のおちんぽが生えている女性……なんだけど。どえきもお義姉ちゃんは普通の人より性欲が強すぎるみたいで、いつも別の女の子と遊んでいる。 「…なんでアレがモテるんだろ」 そう愚痴るように呟き、私は深夜になっても帰ってこないお義姉ちゃんのために仕方なく、両親も寝静まった真夜中にリビングでテレビを見ている。 ふと気配を感じて、後ろに振り向く。 そろり、そろり、と廊下を歩く人影。 ようやく帰ってきたのかと溜め息を吐き、リビングと廊下を隔てるドアを開け、二階の寝室に向かっている、アホすぎるお義姉ちゃんを私は見上げるのだった。 翌朝。 いつものように家族四人で朝食を食べている時、なんだか嬉しそうに微笑み、ゆっくりと話し始める両親───。 「長期旅行?」 と、首を傾げる私に両親は「ああ」と頷く。 どうやら溜まりに溜まった有給休暇を消費するために、1ヶ月ほど海外旅行へと行くようだ。つまり、私はお義姉ちゃんと二人っきりになる。 「お願いね、志帆」 「えーっ、カオリと二人っきりぃ?」 どこか不満そうに声を出す彼女に視線を向け、じろりと睨み付けると。べーっ、と舌を伸ばして威嚇してきた。よし決めた、二度と逆らえないように私のマゾペットにしてやる。 そう決意した私は両親を見送り、自転車で学校へと向かう。どうせ、お義姉ちゃんはセフレとかオナホ扱いしてる女の子のところに泊まるんだろうけど。 ◆ その日の深夜。 私は両親も居ないからとハメを外して、ぐでんぐでんに酔っ払い、フラフラと情けない足取りで顔を真っ赤に染めながら帰ってきたカオリを出迎える。 「んーっ、水ちょうだぁい…」 「はいはい、どうぞ」 そう言って私は水道水と睡眠薬を混ぜた飲み物を、ごく当たり前のように差し出す。お義姉ちゃんは何も疑うことなく。ゴクゴクと水を飲み干し、そのまま二階の寝室には行かず、リビングのソファに寝転んでしまった。 グースカとイビキを掻いて眠るお義姉ちゃんのジーンズを脱がし、真っ黒なパンティーに収まりきっていないビッグサイズのふたなりおちんぽを外気に晒す。 いわゆる半勃ち状態のおちんぽを左手で掴み、グリグリと亀頭を右右手の手のひらで優しく擦り付ける。 「んっ、くふっ、あっ♡」 ──すると。お義姉ちゃんのおちんぽは面白いくらい敏感に反応し、ドプドプッと生臭い先走り汁、カウパーをお漏らししながら、小さな喘ぎ声をこぼす。 ヌチュヌチュッ♡と手のひらに情けないカウパーを垂れ流すおちんぽは、もうビンビンに大きく、いきり立つ様に硬く勃起している。 「定規、あった」 私はグースカと眠っているアホすぎるお義姉ちゃんの大きな肉棒に定規を押し付け、しっかりと100センチ定規を使って長さを測ってあげる。 「……32センチ……」 凡そ平均的・一般的な成人男性の二倍、もしくは三倍はあるかもしれないお義姉ちゃんのおちんぽの大きさにビックリしつつ、私は帰りに買っておいた沢山のアイテムを取り出す。 まずはリング型ローター。 本来の用途は乳首やクリトリスなど敏感な部位に装着し、オナニーに使ったりするアイテムなんだけど。今回、このローターはお義姉ちゃんのカリ首の真下にくっ付けるのだ。 ブブブブブブッ…! 「ほおぉんっ♡」 お義姉ちゃんはビクンッと身体を跳ね上げ、気持ち良さそうに喘ぐ。 その様子を三脚に付けたスマートフォンで撮影しながら、私は二つ目のアイテムを取り出す。 尿道開発ビーズ。 いわゆる尿道へと挿入し、オシッコする度に無様すぎるアクメをキメるように開発してくれるというアイテム。ただ、ちょっとビーズの大きさに不安を感じる。 「んごっ♡おほっ♡おひぃっ♡」 ヌプッ♡ヌプッ♡と大中小と様々な大きさのビーズをガッチガチに勃起しているおちんぽの鈴口にねじ込み、ゆっくりと焦らすように引き抜く。 きっと、お義姉ちゃんはこのふたなりおちんぽで沢山の女の子を虐めて、アンアンと啼かせてきたんだろうけど。 これからは早漏で、まともにピストンも出来ないクソザコおちんぽにしてあげるからね♡ ◆ 私はトーストにジャムを塗りつつ、明らかに寝起きの悪いお義姉ちゃんに「どうかしたの?」と聞けば「なんかチンポが痛い。ヤりすぎたかな?」と言い返してくる。 「えと、病院に行く?」 「まあ、気が向いたら」 そう言うとお義姉ちゃんは私のお皿にあったトーストを掴み、そのまま食べてしまう。あ~あ、睡眠薬を混ぜてるヤツなのに、お義姉ちゃんってば食べちゃった。 その後、適当にコーヒーを飲んでいたお義姉ちゃんはカクンカクンと頭を揺らして、明らかに睡魔に襲われているのが分かるほど気だるげになっている。 「ちょっと寝てくる」 「えっ、学校は?」 「んーっ」 さっさと二階に上がっていく彼女の後ろ姿を見上げつつ、今回のお仕置き調教について考える。お義姉ちゃんをマゾ化する作戦はまだまだ続きそうだし、じっくりと楽しもう。 スヤスヤと気持ち良さそうに眠っているお義姉ちゃんの服と下着を脱がして、手足を引っ張り、X字を描くようにベッドの足にロープで固定してあげる。 ふなたりおちんぽ、まん丸と膨らんだキンタマ、私より大きいオッパイを丸出しにしながら寝ているお義姉ちゃんは、とっても滑稽で無様だった。 キンタマとおちんぽの付け根にローターを押し付け、起動してあげれば、あっという間にお義姉ちゃんのふたなりおちんぽはバキバキに勃起し、凛々しくカッコいい大人のおちんぽになる。 キュッとカリ首の真下にヘアゴムを巻き付け、ザーメンを射精できないように締め付ける。タマゴ型ローターをキンタマに押し当てて、ブブブブブブッ!と振動と快感を与える。 昨日の寸止めオナニーのこともあるし。今すぐにザーメンを出したくて、ふりふりっ♡ふりふりっ♡とお義姉ちゃんはおちんぽを振り乱しながら、必死に精液をひねり出そうと頑張っている。 ビクンッ!ビクンッ!と情けなくおちんぽを震わせたかと思えば、どろどろとカウパーを垂れ流して、お義姉ちゃんは臭い雄汁をお漏らししちゃっている。 これから、もっと虐めてあげるね♡

【長編】いつも偉そうなふたなりお義姉ちゃんが寝ている間、おちんぽにエッチなイタズラする話。~クールでクソ生意気なお義姉ちゃんを私のマゾペットにしてあげる~

Comments

ヤリチンからマゾ堕ちの過程をいつか見たいですね 短小化してたらシコい

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