SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【中編】ボクを目の敵にする高圧的な女上司が出張先の宿屋で酔っ払い、とんでもなく無様すぎる宴会芸を披露しちゃう話。

【名前】楠木八重子 【生年月日】1997年3月29日 【血液型】AB型 【スリーサイズ】B100/W63/H98 とある企業に勤務する女上司。高圧的で傲慢な性格。そのため彼女を苦手に思っている社員は多く存在しているものの。彼女の美貌と豊満なボディー、仕事の敏腕さに誰も口出し出来ない。 ─────────────────────── ボクは、とある企業に勤務するサラリーマンだ。 基本的な仕事は外回り営業と事務作業だ。まあ、ボクがほぼパシリの様な扱いを直属の女上司──楠木八重子に受けていることは周囲の人達も察している。 しかし、そんなムカつくほどボクを目の敵にして毛嫌いしている楠木八重子と一緒にボクは1ヶ月も地方へと出張しなくてはいけない。 「さっさと行くわよ!」 そう彼女はボクを怒鳴り、ボストンバッグやキャリーバッグなど大量の荷物をボクに押し付けるなり、小走りにすら思える速さで歩いていく。 その後ろを必死に追い掛けつつ、ボクは絶対に彼女を見返してやるんだと怒りと決意を露にしながら、出発ギリギリで電車へと乗り込むのだった。 ◆ なんとか無事に商談を終えた楠木はボクと1ヶ月も一緒に居なくてはいけないストレスを解消するため、それなりにお宿泊施設のコース料理を頼み、高級そうなお酒をゴクゴクと遠慮なしに飲んでいる。 「プハァーーッ。ほら、アンタも飲みなさい!」 「は、はい」 いきなり差し出されたコップを受け取り、トプトプと注がれた人生初めてのお酒を飲んでみる……なんだか甘いような、そんな味に困惑しながら、たぶん、美味しいということは分かる。 「しっかし、暑いわねえ……」 そう言うと楠木は浴衣の帯を緩め、ボトル瓶の飲み口に唇を押し付け、グビグビと豪快に飲み始める。 まさか楠木って酒乱とか酒豪とか、そういう感じの人だったのかと驚きつつ、ボクの目は豪快に開かれた浴衣の中──スイカやメロンの様に大きく瑞々しく、タプンタプンッ♡と弾んでいる巨乳に引き寄せられていた。 いつもスーツで分からなかったけど。楠木のオッパイ、あんなにデカくてエロかったんだ。 そんなことを考えながらお酒を飲みまくっている彼女の顔を見るとリンゴ並みに紅潮し、ゆらゆらと左右に不規則に身体を揺らしている。 「よ、酔ってるんですか?」 「私は酔ってない」 「で、でも…」 「楠木八重子、一発芸やりまぁす!」 そう叫んだかと思った次の瞬間、楠木は浴衣を脱ぎ捨て、きわどい紫色のランジェリーパンティを膝下まで下げ、大きくがに股になると。 「おまんこビロ~~ンッ!」 思いっきりビラビラを引っ張り、自分の使っていたコップ目掛けて、ものすごい量なオシッコを放尿し始める。突然の出来事にビックリしてしまったボクは、初めて見る女性の放尿姿に興奮し、チンポをバキバキに勃起させる。 「おケツも振り振りぃ~~ッ!!」 ぶりんぶりんっ♡とモッサリとケツ毛の生えたアナルを左右に拡げきったままお尻を揺らし、変態よりスケベな行為を繰り返す楠木をスマホで撮影する。 「今度はオナラよぉ~ッ。フンッ、ウギギギッ!!」 ガバッとがに股でケツを拡げきった楠木はヒクヒクと痙攣するアナルに力を込めて、女の子なら絶対に誰にも見られたくない、オナラをぶっ放そうとしている。 プッ! プッ! プブリー…ボブッ! ブリッ! ブプ〜!ボブッ! !ププス〜 ブリッ! ブリブプリリリッ! ブッ! プスー… ブプ〜! ブリッ! プブリッ! これでもかと沢山の放屁を繰り返した楠木は満足げに恍惚とした笑みを浮かべながら、全裸より恥ずかしい姿のまま、うつ伏せで眠ってしまった。

【中編】ボクを目の敵にする高圧的な女上司が出張先の宿屋で酔っ払い、とんでもなく無様すぎる宴会芸を披露しちゃう話。

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