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SUN'S@催○短編SS
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【短編】アンネローゼが冴えないオッサンのオナホになる話。

アミダハラのボロアパート。 そんな薄汚くて今にも倒壊しそうなアパートの部屋に住む冴えない中年のオッサンのところにやって来たアンネローゼ・ヴァジュラ───。 彼女の目的はオッサンの持つ魔界のアイテムの回収、もしくは破壊である。 「死にたくなければソレを渡しなさい」 そう言ってオッサンを見下ろすアンネローゼだったが、彼女は素っ裸で頭の後ろで腕を組み、がに股でおまんこを見せつけるようにポーズを取っている。 「嫌だっと言ったら?」 「その場合は仕方ないけど。死んでもらうわ!」 キリッとした表情でアンネローゼは勇ましくカクカクと腰を前後に振り、ダプンダプンッ♡と豊満なオッパイを振り回しながら、オッサンに攻撃する。 しかし、アンネローゼの必殺技──チン媚びダンスを受けてもオッサンは倒れるどこか爆笑し、彼女の必殺技など効かないと言わんばかりに小汚ない布団に座ったままだ。 「くっ、それからコッチで倒すまでよ!」 そう叫んだアンネローゼはオッサンに背を向け、がに股のまま大きなケツを高々と掲げて、両手をピンッ!と大きく両側に開き、伸ばす。 「ぶうぅりぶりぶりぃ~んッ♡」 ユサユサッ♡ユサユサッ♡ 自分のデカケツを誇示するように左右に振り出すアンネローゼ。おそらく彼女の顔は自信満々、この絶対的な攻撃ならオッサンを倒せると信じきっている。 ──だが、彼女の予想に反してオッサンはアンネローゼの使い込まれたオマンコと縦割れのケツマンコを見ながら、いつの間にかオナニーしている。 「なっ、私のデカケツふりふりも効かないなんて…!」 アンネローゼは信じられない現実に驚愕し、ジョボボボボッ!と恐怖のあまりオシッコを漏らしてしまう。なんと滑稽なことだろうか。 「こ、こうなったら…」 そうアンネローゼはつぶやき、覚悟を決めた表情でオッサンを見つめ、とんでもなく素早い動きで──土下座した。 「も、申し訳ありませんでしたぁ~!愚かにも貴方様に勝てると勘違いし、数々のご無礼をしてしまい、どうか命だけはお助けくださぁ~い!」 ペコペコと情けなく土下座する姿は、かつて魔界の魔女剣客なんて呼ばれていた女性とは思えないほど惨めで無様すぎるものだった。 「もういいぞ」 そうオッサンが言った瞬間、アンネローゼの意識はプツリと途絶えた。 「アホみたいなアンネローゼも中々にエロかったな」 ニタニタと笑いながらオッサンは土下座したまま停止しているアンネローゼ・ヴァジュラ──だったオナホールの頭を踏みつけ、横にはみ出たデカパイを軽く蹴る。 「うっ、おおぉお…!」 ぬっぷりとケツマンコにチンポをねじり込んだ瞬間、直腸が必死にザーメンを搾り取ろうとうねり、オッサンのチンポを無意識にシゴき上げる。 「やっぱり強気な女のケツマンコをほじくるのは最高に気分が良いぜ!」 そんなことを言いながらオッサンは部屋の片隅に置かれた巨大なフィギュアの空箱に視線を移す。ある日、あの箱に入っていたアンネローゼ・ヴァジュラを送られてからというもの。 オッサンは仕事を止め、アンネローゼとセックスしまくり、お金が無くなればアンネローゼに稼がせるという自堕落な生活を送っているのだ。 「おら!おらっ!」 オッサンはザーメンを射精してもピストンを止めず、ひたすらアンネローゼのケツマンコを掘削し、ウンチを排泄する度に絶頂する情けないオナホへと変えていくのだった。

【短編】アンネローゼが冴えないオッサンのオナホになる話。

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