SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【中編】ボクが認識誤認能力を使って、小柄のクセにデカパイな女子のアナルを弄る話。

ある日、ボクは誰にも存在を気付かれなくなるという不思議な超能力を使えるようになっていた。この超能力も最初の頃はイタズラや遊びに使っていたけど。 しかし、最近の使い道はクラスメートの女の子にエッチなイタズラを仕掛ける事ばかりにボクは費やしている。 例えばクラスで堅物と噂される委員長のスカートを捲って、写真を取ったりしても皆はスカートが持ち上がっていることにすら気付かない。 たぶん、ボクの行為その物も誤認能力によって、みんなに気づかれないんだろうと考察しているものの。この超能力を使えるのはボクだけだし、色々と試しておかないといけない。 「おはようございまーす」 そう言って教卓の前に立って授業を仕切っている女教師のスーツの胸元をガバッ!と開き、真っ黒なレースのブラジャーをずらしてあげれば、オッパイ丸出しのド変態教師の完成だ。 ボク以外は真面目に女教師の話す授業内容を聞いているのも最高に面白くてスマホで撮影しておき、あとで学校のネット掲示板に添付しておこう。 まあ、そうなったら彼女は男子生徒のオカズになるか、男の教師にとって都合の良い性欲を解消するオナホ代わりに使われるかもしれないけどね。 「次は誰にしようかなぁ~っ」 そんなことを言いながらボクは一人の女子生徒の目の前に立つ。彼女は、このクラスの中で一番の可愛さを誇っている小柄のクセにオッパイの大きい女の子──宮内リサだ。 「今日の朝に仕込んでおいたアナルビーズはどうなってるか。ボクに見せてくれるよね?」 そう言うとボクは寸足らずのミニスカートの乗ったデカケツに突き刺さったアナルビーズの輪っかに人差し指を引っ掛け、ゆっくりと引き抜いていく。 ブッ、ブポッ! ブビッ、ブリュンッ……! とんでもなく卑猥な音を奏でる宮内リサのケツマンコ。ひとつひとつ、ゴルフボール並みにデカいビーズをひねり出す度に宮内リサの顔は紅潮して、「ふぅーっ、ふぅーっ♡」と彼女の鼻息も荒くなっているのに誰も気付かない。 「おお、宮内のケツマンコも大分解れてきたなぁ~っ」 ボクはポッカリと開いたままヒクヒクと動く宮内リサのアナルを覗き込むように彼女のイスの近くにしゃがみ、どろりと腸液を垂らす、淫らで蠱惑的なケツの穴を観賞する。 ちょうど手元にあった媚薬を宮内リサのケツマンコの腸壁に塗り込み、ビクンッ!ビクンッ!と無意識に身体を跳ねさせる彼女のエッチな姿を楽しみ。 この日のために用意しておいた。 アナルビーズより巨大な、とっておきのスペシャルサイズなイボ付きディルドを設置するためにボクは無理やり彼女を起立させる。 これから宮内リサはみんなが授業を受けて、必死に勉強している最中、ずっとイボ付きディルドを挿入した状態という無様すぎる姿を晒すのだ。 まあ、ボク以外に知っているヤツはいないけど。 「ん゛お゛っ♡♡♡」 ブッシイィィィーーーーーッ!!! 宮内リサのケツマンコがイボ付きディルドを根元まで咥え込んだ次の瞬間、彼女の新品おまんこは情けなく潮吹きアクメをキメる。 しかも激しく潮を吹いたせいで机の裏に白っぽくなった潮がぶつかり、余計に体液を撒き散らすという、なんとも情けなさ過ぎる、いや卑猥すぎる始末だ。 ボクは更に宮内リサを貶めるために制服を剥ぎ取り、ブラジャーも奪って乳首をローターで挟み、クリトリスにもテープでローターを貼り付け、おまんこの中にも夥しい量のローターを挿入する。 カチリとローターのスイッチを入れた瞬間、ブジョジョジョジョジョッ!!!とえげつない量の潮と愛液、オシッコを振り撒きながら、宮内リサは白目を剥き、アヘ顔を晒している。 とんでもなくエロい姿に興奮し、またボクはローターのスイッチをオンにした。

【中編】ボクが認識誤認能力を使って、小柄のクセにデカパイな女子のアナルを弄る話。

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