SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。9

グレモリー眷属による悪魔の仕事は毎夜の如く続き、たまにお駄賃という名目でセックスを要求してくる輩もいるけど。リアス部長も同伴しているので、丁重にお断りしました。 やっぱり男は少ない。 原作のようにオタク談義は出来ないし、よく依頼を送ってくる人も大概セックス目当てだし、そもそもオレは悪魔や堕天使の種馬じゃないんだが。 そんなことを考えながら依頼を終えて、寝静まった我が家の玄関を開ける。 真っ白な肌、大きく前に突き出た豊満な乳房、魅惑的な恵体を惜し気もなく晒す牛柄ビキニのリアス・グレモリーとアーシア・アルジェントが玄関先で、まんぐり返しの格好でいた。 「「お帰りなさいませ♡今日は私達のおまんこで疲れを癒してください♡♡♡」」 そう言って二人はムッチリとしたマン肉を左右に引っ張り、瑞々しく愛液を漏らす卑猥な牝穴をオレに媚びるようにヒクつかせながら献上している。 その光景に思わずゴクリと生唾を飲んでしまう。極上の美少女が、おまんこを雄に差し出して、必死にチンポをおねだりしている姿に、オレの理性は弾けた。 「こんの牝がッ!!」 「「きゃーっ♡♡♡」」 彼女達に覆い被さるように飛びかかり、大小サイズの違うオッパイを揉みしだき、グリグリと乳首をつねり、ムギュッと乳肉を握りしめる。 「あんっ♡もうイッセーったらがっつかなくても私達のオッパイもおまんこも全部あなた専用のオナホールだから♡んひぃっ♡♡♡♡」 「ふみゅっ♡あうっ♡いっ、イッセーさんの手すごく大きくて、私のオッパイぐちゃぐちゃに揉まれちゃってますっ♡♡♡あひィいんっ♡」 オレの乱暴な愛撫を受けたリアス部長とアーシアは気持ち良さそうな喘ぎ声を張り上げ、オレの腕や肩、腰に身体を押し付け、必死にアクメを耐えようとしている。 暴発寸前のチンポをズボンから取り出し、いざ挿入しようとしたところで最悪の事実に気づいた。オレは二人同時にセックスすることは出来ない…! 「はふぅ…♡どうしたの、イッセー♡」 「イッセーさん、どうしたんですか?♡」 「リアス部長、アーシア、ごめん。オレじゃ二人を同時に満足させることが出来ないんだ」 オレは隠すことなく、そう二人に告げる。 ───すると。二人は顔を見合わせ、クスリと笑ったかと思えばリアス部長は自分の上にアーシアを跨がらせ、ムッチリと互いのオッパイをくっ付け、ぷにっ♡とおまんこ同士を重ねる。 「「私達のおまんこにイッセーのおちんぽをちょ~だぁい♡」」 リアス部長とアーシアは貝合わせの状態でオレを誘惑し、とろりと二人の愛液が混ざった卑猥なおまんこをオレに向かって差し出してくる。 「~~~ッッ!?」 どちゅんっ! 二人のクリトリスや大陰唇にチンポを擦り付け、オレは上下でまったく違う気持ち良さを与える二人のおまんこの感触に戸惑いつつ、パンパンッ♡パンパンッ♡と腰を打ち付け、リアス部長こオッパイを揉み、アーシアとキスをする。 「あンッ♡アーシアまでオッパイ揉まないでッ♡やっ、ひぎっ♡乳首コリコリするの卑怯すぎいぃ~~ッ♡♡♡♡」 「ご、ごえんなひゃいっ♡りぇもいっひぇひゃんが♡」 ムニムニッ♡とリアス部長のオッパイを揉みしだきながらアーシアは必死に姿勢を崩さないように踏ん張りつつ、リアス部長の乳首を摘まみ、コリコリ♡とつねっている。 「(すげっ、下級悪魔の下剋上だ♡)」 美少女のエッチな絡み合いに興奮し、オレのチンポは更なる硬さを得て、二人のクリトリスを擂り潰す勢いで前後に動き続ける。 ──ふとオレの視界にヒクヒクと動くアーシアのお尻の穴が入り、なんとなくオレは彼女のお尻の穴にズボッ!と親指をねじ込んだ瞬間、アーシアは「はひいぃいっ!?♡♡♡」と情けない悲鳴を上げ、オレのチンポに、それからリアス部長のおまんこにイキ潮をぶちまけた。 「あひいぃい~~~ッ!?♡♡♡♡♡♡」 しばし突然の出来事にリアス部長は硬直し、オレは普段の清楚で可憐な振る舞いを心掛けているアーシアのイキっぷりに満足げな笑みを浮かべる。 「うぅ、私だけ恥ずかしい…こ、こうなったら、えいっ!」 「ひゃっ!?♡♡♡あ、アーシア、なんで私のオッパイ揉みしだいてるのぉおおっ!♡♡♡♡あ、だめっ♡いくっ♡いっちゃうから、イッッッッッ!?!?!!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 ブシッ!ブシッ! プシャアァァァーーーーッ!!! ビクンッ!とリアス部長は大きく腰を跳ね上げ、オレのチンポとアーシアのおまんこをグチャッ♡とぶつけ合わせ、エッチな匂い、エッチな音を奏でる。 アへアへと蕩けた表情で快楽に浸るリアス部長。アーシアに下剋上されて、あっさりとメス堕ちしているようにしか見えないが、最高にエロいのでとくに問題はない。 「ぐッ、無理だッ…出る!」 オレは二人の乱れに乱れた姿に我慢できず、一気に尿道を昇ってきたザーメンを二人のお腹に向かって、ドビュッ!ドビュルルルルルッ!!と盛大にぶちまけ、ゆっくりとチンポを引き抜いた。 どろりとした精液をお腹で受け止め、キラキラ、ヌメヌメ、兎に角、エッチな液体まみれの股間やお腹をリアス部長とアーシアはうっとりとした顔で見つめている。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。9

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