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SUN'S@催○短編SS
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【短編】みんなの憧れるアイズさんは変態○脳されていました。

私は、アイズ・ヴァレンシュタイン。 ロキ・ファミリア所属の『Lv.6』の冒険者であり、ミノタウロスとアマゾネスの混血児たる最愛にして至高の強さを持つご主人様のペットです。 そんな私の日課はご主人様の寝室に忍び込み、こん棒や丸太のように太く逞しく雄々しいご主人様の朝勃ちデカチンポに跨がり、こってりとした濃厚ザーメンを搾り取ること。 「ふっ♡んんっ♡あっ♡」 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡と腰を打ち付ける度、みっともなくエッチな声を漏らし、ご主人様の分厚い胸板に身体を押し付けながら、ゴリゴリとおまんこの中を抉り取るカリ高チンポの感覚に頭が蕩けてしまう。 「いっ、ぐうぅ~~~っ!!♡♡♡」 ごりゅんっ♡と私の子宮を突き上げ、ボビュッ!ボビュッ!と一発ごとに大量のザーメンを射精するご主人様のデカチンに私のおまんこは即座に負けを認める。 もうモンスターとか冒険とかどうでもいい…♡ このまま、ずっとご主人様とセックスする♡ そんなことを考えながら、まだグースカと眠っているご主人様にキスして、またガチガチに勃起し始めたデカチンにおまんこを宛がい、ピストンを始める。 最初は嫌だったのに。 もうご主人様とのキスもしてもらえないと悲しくて、ヨシヨシと頭を撫でてもらえないと寂しくなる。こうなっちゃったのも全部ご主人様のせいだからね。 ビュルビュル!と吐き出されるザーメンを一滴残らずおまんこに射精してもらい、ゆっくりと溢さないようにチンポを引き抜いて、私はベッドに寝転ぶ。

【短編】みんなの憧れるアイズさんは変態○脳されていました。

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