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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけTS魔法少女だってバレたら人生終了する話5 ~多分、ふたなり魔法少女の登場するエロ漫画に転生しちゃった件~

ユノちゃんの教育を始めて、三日目。 ほんのちょっと前まではテスト勉強のために私の家に来ているユノちゃんとエッチなテスト勉強をする予定のつもりだったんだけど。 「…?♡……っ…?…♡…」 「あ~あ、ユノちゃんったら無様すぎるよ♡もう軽く念じるだけで、私のオナホールになっちゃうなんて♡いっつも格好つけてるクセに恥ずかしくないのぉ~ッ?♡♡♡」 私はスッポンポンの何も身に付けていない素っ裸のユノちゃんのおまんこを触り、コリコリ♡と彼女のかわいいクリトリスを捏ねくり潰す。 乳首には、ユノちゃんのために用意してあげたクリップ付きローターを装着し、ブルブルとオッパイを小刻みに揺らし、おまんこはトロトロとした愛液を分泌し、メスの匂いを漂わせている。 ちょっとイボの付いた指サックで、シコシコ♡とクリトリスをシゴきあげると、プシッ♡と可愛くて、とってもエッチなイキ潮を噴き出すユノちゃん。 今は意識を消しているせいで、彼女のエッチな喘ぎ声は聞けないけど。こうして無意識の彼女を好き放題にスケベに教育し、私好みのメスに作り替えるのは最高に楽しい。 「ほらほら、がに股になって♡」 「…ぉ…っ♡………?♡…っ♡…ァ♡…」 私の言葉に抵抗らしい抵抗をせず、あっさりとがに股になるユノちゃんの両手はだらりと下がったまま、なんだか下品でとってもふたなりおちんぽにクるポーズだ。 「…ァ?…うっ♡…♡…ッ…」 「はあ~~ッ♡か、かわいすぎるよ♡他の魔法少女の方でもふたなりじゃない女の子をオナホールにしたっていう話は聞いたけど。絶対にユノちゃんのほうがドスケベで情けない牝豚になれるよ!♡♡♡」 ヘコヘコとまだ指示もしていないのに腰を揺さぶり始めるユノちゃんに大興奮し、私は指サックのイボを使って、彼女のクリトリスを無理やりガチガチに勃起させて、さらに尿道の出口も擦ってあげる。 「…ッ♡…ッッ♡♡♡…」 ぷしっ、じょろろろろろろっ……♡♡♡ びくんっ!といきなり身体を跳ねあげたかと思った次の瞬間、私の手に向かってユノちゃんの股間から、絶頂のしすぎで緩くなった尿道からオシッコが飛び出す。 「あ~あ、私の部屋でこんなにオシッコ漏らしちゃう悪い子にはお仕置きが必要だよねぇ~ッ♡」 ゆっくりと立ち上がった私はベッドに腰掛け、自分の股間の間にユノちゃんを座らせる。もちろん、まだセックスするつもりはない。 ホントはセックスしたいけど。 もっとユノちゃんを堕とさなきゃ♡ 「ムッチリとしたユノちゃんのお尻を揉むだけで一日を過ごせそうだけど。今回の目的はお仕置きだからね♡ユノちゃんがイヤイヤしてもやめないよぉ~♡」 そう言うと私はユノちゃんのおまんこに片手をくっ付け、グチュグチュグチュッ♡♡♡と手のひらをおまんこ全体に激しく擦り付ける。 ホントはイボの付いたグローブを使って、ちょっと刺激を与えたらお漏らしするオムツが必要な女の子にしてあげたいのを我慢して、今回はおまんこの感度を少しずつ強くしてあげようと思う。 「感度5倍♡」 「~~~~ッ!!?♡♡♡♡♡♡」 ブッシャアァァーーーーッ!!! ブレスレットを通って、ユノちゃんのお腹にある淫紋は命令を受諾し、ユノちゃんの感度を引き上げた、その時だった。ものすごい勢いでユノちゃんがのけ反ったかと思ったら、真っ白なネバネバしたイキ潮を反対側の壁まで撒き散らし、ガクガクと腰を痙攣させながら鼻血を垂らしている。 「うわっ、うわぁ…♡このまま続けたらユノちゃんバカになっちゃうね♡いいよ、バカになったユノちゃんだって、しっかり飼ってあげる♡」 チュッ♡と鼻血を垂らすユノちゃんにキスして、私は更に彼女の感度を倍増していき、オシッコなのか愛液なのかも分からないものを噴き出しまくる彼女の姿に、ふたなりおちんぽを硬くする。 「まだまだ続けるよ、感度10倍♡」 「ぷぎょっ!?♡♡♡」 「あはっ♡ホントに牝豚になってきたね♡♡♡」 みっともなく鼻血を噴き出して、ビクビクと痙攣するユノちゃんを押さえつけ、彼女のオッパイを鷲掴みにし、おまんこに指を突っ込みながら、はしたなくアクメするユノちゃんに愛撫を繰り返す。 ◆ クソ、まただ。 オレはズキズキと痛む頭を押さえながらカレンの用意してくれた濃厚で喉や舌にねっとりと絡みつくザーメンを飲み、おまんこを弄りながらテスト勉強に集中する。 「んっ♡ぢゅるっ♡ぢゅっ♡ちゅぷっ♡」 「おほっ♡いいよ、ユノちゃん♡」 いつものようにベッドに腰かけているカレンのふたなりおちんぽにしゃぶりつき、おまんこ汁で塗れた手を使い、自分の愛液をローション代わりにして、カレンのふたなりおちんぽをシゴきあげる。 なにか違和感や異変を感じるのに。 どれが間違っているのか、オレには分からないままふたなりおちんぽの先っぽを舌先で舐め回し、鈴口に舌を添えたり、チュッ♡と唇を当てて、カウパーを吸い上げる。 「お゛っ♡でる、でるでるでるでる!!♡♡♡」 「うごっ?!♡♡♡♡」 ごちゅんっ!とオレの頭を掴んだカレンは力任せに腰を打ち付け、カウパーと唾液の混ざったエッチな液体まみれのふなたりおちんぽを喉の奥にねじ込み、ボビュッ!ボビュッ!ドビュルルルルルルルッ!!と一気にザーメンを射精した。 「けほっ、けほっ♡おえっ、出しすぎだぞ、カレン…も、もう少しでザーメンで窒息するところだったじゃないか」 「ご、ごめん♡でもユノちゃんが私のふたなりおちんぽにがっついて、あんなにしゃぶるのがいけないんだよ?♡ほ、ほらテスト勉強の続きしよっ♡」 「………わかった」 なんだか釈然としないけど。 カレンの言っていることは正しいし。まずはテスト勉強を済ませて、その後にカレンを問い質せば問題ないか。 オレは、そんなことを考えながらクリトリスを摘まみ、クリクリと捏ねるように弄りつつ、自分のオッパイを揉みしだき、テスト勉強の問題について考える。

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